俳優・おかやまはじめが、33歳年下の杜菜摘と結婚。2ショット写真公開、年の差婚に様々な反応

昨年放送のNHK大河ドラマ『べらぼう』やNHK連続テレビ小説(朝ドラ)『あんぱん』、現在放送中の『晩酌の流儀5 秋冬編』(テレビ東京系 金曜24時52分)などに出演している名バイプレーヤー・おかやまはじめさん(本名=岡山一 62歳)が、33歳年下の女優・演出助手の杜菜摘さん(もり・なつみ 29歳)との結婚を発表しました。
おかやまはじめさんはインスタグラムで、「去る10月23日に、結婚しました。お相手は演劇関係の仕事をしている、杜菜摘さんといいます。年の差婚ではありますが、二人で温かい家庭を作っていきます。皆様今後とも宜しくお願いします 長生きしないとね。」
と結婚を報告しています。
杜菜摘さんもXで結婚を発表し、おかやまはじめさんとの2ショット写真も公開したうえで、「年の差に驚かれる方もいらっしゃると思います。私達も人生って何が起こるかわからない面白さに驚いております。(中略)私達は『人』と『人』として出会い、惹かれました。人生というのは長いようで短いです。たくさんの小さな幸せに気づかせてくれた彼と、お互いに支え合いながら、これからも共に生きていこうと思います」
とし、最後に「はじめさーん!長生きしてね」と綴っています。
<↓の画像が、おかやまはじめさんと杜菜摘さんの2ショット写真>

2人の結婚発表を受けてネット上では、
- びっくりしました〜!おめでとうございます お幸せに
- きゃぁぁぁぁぁ!!!!!!!!超おめでとうございます
- 親子ほど離れてるなんて愛は年の差を超える
- 愛に年の差なんて関係無いと思うが凄いね
- よく彼女の親が結婚許したね
- ドラマ「晩酌の流儀」の支店長!独身だったんですね。この年齢で恋愛されてるって羨ましい限りです、末長くお幸せにー!
などの声が上がっています。
おかやまはじめさんは大東文化大学経済学部出身で、大学時代から劇団に所属し、1990年代後半から現在まで数多くのドラマや映画、舞台に出演し、主演を支えるバイプレーヤーとして活躍を続けています。
これまでにNHK大河ドラマと朝ドラには各7作ずつ出演し、昨年は『べらぼう』『あんぱん』『恋は闇』『離婚弁護士 スパイダー Season2』『イグナイト 法の無法者』『晩酌の流儀4』などに出演しました。
今年は、『うちの弁護士はまたしても手がかかる』『おコメの女』『さよならノワール』『晩酌の流儀5』『刑事、ふりだしに戻る』『告白 25年目の秘密』、映画『見上げてごらん』『月影のゴールデン街』などに出演しており、名前は知らなくとも、顔を見れば分かるという人は多いのではないかと思います。
一方、杜菜摘さんは桐朋学園芸術短期大学出身で、学生時代から演劇の作・演出を手掛け、現在は舞台の演出助手を務めたり、女優としても活動しています。
おかやまはじめさんとの馴れ初めや交際期間は不明ながら、杜菜摘さんが昨年末にプロデュースしたワークショップで、おかやまさんが講師として参加していました。
そんな2人の年齢差は33歳と、親子ほど年齢が離れており、おかやまはじめさんは初婚なのかどうかは定かではありませんが、ネット上では驚きの声が多く上がっています。
2人の馴れ初めや交際期間など、詳しい経緯は明らかになっていませんが、これから夫婦として支え合いながら、温かい家庭を築いていってほしいですね。
- https://x.com/naaatsu62/status/2115016349890301964
- https://x.com/MoriPRO55/status/2000764625176900033
- https://www.instagram.com/p/De_jm0WTiHU/
- http://www.fathers.jp/okayama.html
- https://stage.corich.jp/user/486211/profile




































姓名判断の結果が的確過ぎてヤバイww