趣里が三山凌輝と離婚しない選択か。女性スキャンダルに水谷豊と伊藤蘭が激怒、別れ勧めるも意固地に?

元『BE:FIRST』の三山凌輝さん(27)と元『宝塚歌劇団』の花乃まりあさん(33)のW不倫疑惑を巡り、三山さんの密会強要やストーカー化疑惑まで浮上する中で、妻で女優・趣里さん(35)は“離婚はしない”と頑なな姿勢を見せていると週刊誌『週刊女性』が報じています。
『週刊文春』の報道をきっかけに、複数の週刊誌などが三山凌輝さんと花乃まりあさんの関係、趣里さんとの今後について報じ、様々な情報が飛び交っています。
第一報から約1ヶ月経った今月中旬、三山凌輝さんは週刊文春の直撃取材に応じ、花乃まりあさんとの関係を問われると「あくまで僕たちは役作りのためだったし、それ以上でもそれ以下でもない」と答え、連日の密会はあくまでも役作りのためだったと説明し、現在は連絡を取っていないとしています。
<↓の画像は、ミュージカル『愛の不時着』で初共演した三山凌輝さんと花乃まりあさん>

また、「僕はいまバイクに気持ちがあります。バイクが恋人」と語り、大型バイクの免許を取るために教習所に通っていることを明かし、趣里さんとはその後話をしたのか問われると、「そこはおいおい。いまちょっとタイミング見てて」と答えており、こうした受け答えに対してもネット上では批判や呆れ声が相次ぎ、炎上状態になっていました。
その後も『フライデー』が【三山凌輝の「ストーカー化」「密会強要」疑惑を花乃まりあに直撃!】と題して、主演ミュージカル『愛の不時着』で花乃まりあさんと共演中に、「俺と会わないなら舞台を降りる」「俺が降りたら、公演ができなくなる。そうなれば違約金が発生して、お前も損害賠償も請求されることになる」
などと言って、三山凌輝さんが密会を強要していた疑いを報じました。
<↓の画像は、週刊文春撮影の高級ホテルで密会後の花乃まりあさんと三山凌輝さんの>

さらに、週刊文春の第一報が出た翌日、三山凌輝さんが花乃まりあさんに対して、「俺は趣里と離婚する。それなのにお前が旦那と離婚するという話は聞いていない。どうするつもりか、今ここで答えろ」
と、趣里さんとの離婚を宣言したうえで、関係継続を求めていたことを舞台関係者の証言をもとに報じています。
三山凌輝さん側はフライデーの取材に対して、舞台関係者の証言は「事実無根」とキッパリ否定しているのですが、花乃まりあさんは三山さんから「会いたい」などの連絡が1日100件以上も来ていたことや、趣里さんとの離婚宣言を否定しておらず、波紋が広がっています。
フライデーの報道内容はどこまで事実なのかは現時点で不明ながら、三山凌輝さんは昨年4月にも週刊文春に女性問題が報じられており、子供が誕生してから1年足らずで共演者とのスキャンダルが報じられたため、ネット上では趣里さんに対して離婚を勧める声が相次いでいます。
趣里さんの父親で俳優・水谷豊さん(74)と母親で歌手・女優の伊藤蘭さん(71)も、三山凌輝さんの“裏切り”に対して激怒し、周囲には「孫と一緒に帰ってくればいい」と漏らしているとも報じられています。
<↓の画像は、伊藤蘭さんと水谷豊さん>

しかし、趣里さんは“離婚しない”と週刊女性が報じており、その理由について趣里さんと親しい人物は、「趣里さんは強情なところがあって、人からあれこれ忠告されるのを嫌うタイプ。周囲から『別れたほうがいい』と言われれば言われるほど、かえって別れない選択をする人なのです」
と語っています。
また、趣里さんと過去に映画で共演した人物は当時を振り返り、「『お父さんの力は借りたくない』と話し、親の七光りを嫌っていました。恋愛についても『私は男運がない。留学先のイギリスでも失敗した』とボヤいていたのを覚えています。今の騒動を見ていると、周囲に何を言われても自分で決めた道を貫こうとするところは、昔から変わっていないと思います」
と証言しています。
趣里さんは三山凌輝さんと交際中?の2024年末に出演した『ぽかぽか』(フジテレビ系)で、“男性を見る目”に関する話題になった際、「あんまり何が良くて、何がダメかまだよく分かってない」と語っており、現在も三山さんのことを信じたい、今後変わってくれるのではないかと期待している部分もあるのかもしれません。
しかし、フライデーの報道どおり、もし本当に三山凌輝さんが離婚宣言をしたのであれば、趣里さんが関係継続を求めたとしても、関係の修復や改善は難しいとみられます。
週刊文春などが報じているところによれば、三山凌輝さんは自身の活動ばかりに力を注いで家庭を顧みず、育児にも協力的ではないとされています。
傍から見れば、このまま離婚した方がいいのではと思いますが、夫婦間のことは当事者にしか分からない部分も多く、最終的にどのような決断をするのかは趣里さん次第とも言えます。
今後、夫婦や両親も含めて話し合いを行い、最終的にどのような答えを出すのか、引き続き動向に注目したいところです。
- https://www.jprime.jp/articles/-/43215
- https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/424617
- https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/12/16/articles/20241216s00041000168000c.html
- https://friday.kodansha.co.jp/article/478522
- https://friday.gold/article/434867

































姓名判断の結果が的確過ぎてヤバイww