三山凌輝が花乃まりあに密会強要疑惑、趣里との離婚宣言報道が波紋。泥沼の争いに発展の恐れも…

週刊誌『フライデー』が、【三山凌輝の「ストーカー化」「密会強要」疑惑を花乃まりあに直撃!】と題して、元『BE:FIRST』の三山凌輝さん(27)と元『宝塚歌劇団』の花乃まりあさん(33)の密会スキャンダルの裏側を報じ、この報道がきっかけで、泥沼の争いに発展する可能性が浮上しています。
三山凌輝さんと花乃まりあさんの密会スキャンダルは『週刊文春』がスクープし、初共演したミュージカル『愛の不時着』の稽古中に急接近し、三山さんの自宅マンションの共用シアタールームや高級シティホテルで密会を重ねていたことが明らかになりました。
この報道に対して双方の所属事務所は、役作りのために密会していたと弁明したうえで、不適切な行動だったと認めました。
それぞれ既婚者で子供もいるだけに、この報道によってW不倫疑惑が浮上し、大きな波紋を広げることとなり、第一報から1ヶ月経った現在も様々な報道が飛び交い、批判が続いています。
そうした中でフライデーが密会の裏側を報じ、記事では『愛の不時着』の舞台関係者が「実は……花乃は三山に“密会”を強要されていたんです」と証言し、7月12日に舞台が開幕して以降に三山さんが花乃さんに対して「俺と会わないなら舞台を降りる」「俺が降りたら、公演ができなくなる。そうなれば違約金が発生して、お前も損害賠償も請求されることになる」などと脅し、これに対して花乃さんは強いストレスを感じたのか、7月20日に「適応障害」と診断されたとしています。
さらに、週刊文春の第一報が出た翌日の7月23日に、三山凌輝さんが花乃まりあさんに対して、「俺は趣里と離婚する。それなのにお前が旦那と離婚するという話は聞いていない。どうするつもりか、今ここで答えろ」などと言い放ち、関係継続を迫ったとも語っています。
また、「三山はLINEやインスタのDMで、1日に何十件も『会いたい』と連絡をしてくる。多い日は100件を超えたこともあったのだとか。7月下旬には愛車のランボルギーニで、花乃の自宅近くまで押しかけたそうです。やっていることはほとんどストーカーです」
と、三山凌輝さんの異常な行動を明かしています。
8月中旬にフライデーの直撃取材を受けた花乃まりあさんは、三山凌輝さんから「会いたい」などの連絡がしつこく来たのは事実か問われると、「そうですね、はい……すみません、事務所に聞いて下さい」と回答したといいます。
三山凌輝さんが趣里さんとの離婚をチラつかせながら、関係継続を迫ったという話に関しても「それも……お相手のことがありますので、私からはお答えできません」と答え、否定はしなかったそうです。
一方、三山凌輝さんの弁護士は取材に対して「すべて事実無根です」と完全否定しており、それぞれの言い分に食い違いが生じています。
これによって、今後また新たな騒動が勃発するのではないかと『女性自身』Web版が指摘しており、「このままでは三山さんが完全な悪者になってしまう。三山さんサイドがこのまま黙っていることはないでしょうね」「報道が事実であれば、公私混同も甚だしい行為と言えます。さらに業界から要注意人物として共演NGのブラックリストに載せられる可能性も。そのような状態に陥らないためにも、三山さんは反撃せざるを得ないのではないでしょうか。すると、さらに花乃さんサイドが反撃……泥沼化するでしょうね」
と芸能記者が語っています。
フライデーの報道を受けてネット上では、三山凌輝さんから密会を強要されたり、脅迫行為を受けながらも被害を訴えることなく、舞台への出演を続け、劇中で三山さんと濃厚なキスなどを披露していたことなどを疑問視する声も上がっています。
また、『週刊現代』は「ある関係者から、三山と花乃のメッセージとされるやりとりを入手した」として、週刊文春にも掲載されていない2人の親密なやり取りを公開し、花乃まりあさんは三山凌輝さんからの誘いを断ることなく、まるでカップルのようなやり取りを繰り広げていたとしています。
週刊現代によれば、ある日のやり取りでは三山凌輝さんが花乃まりあさんに手料理をおねだりし、花乃さんは共演者に気づかれることを警戒しながらも、「奥さんが作ったことにすればいっか」と返答していたと報じています。
こうしたやり取りが事実ならば、フライデーの報道内容を信じることは難しいですし、三山凌輝さんとしては自分だけ悪者にされることに対して納得できずに、元婚約者でYouTuber・実業家のRちゃんの騒動時のように、週刊文春の独占インタビュー取材に応じ、事実関係を明らかにする可能性も考えられます。
ただ、Rちゃんとの騒動時には週刊文春のインタビュー内容に対して、Rちゃんがその後「真っ赤な嘘」だと反論したことで事態がより悪化しました。
三山凌輝さんがアクションを起こすことによって、趣里さんにも様々な影響が及ぶ可能性が考えられるだけに、慎重な対応が求められますが、果たして今後どのような展開を迎えるのか見ものですね。
- https://friday.gold/article/434867
- https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2596607
- https://gendai.media/articles/-/170255
- https://bunshun.jp/articles/-/90998
- https://bunshun.jp/articles/-/91002

































姓名判断の結果が的確過ぎてヤバイww