ラルクhydeのタトゥーに賛否。最高と絶賛の一方でダサい、若々しさが台無しの声も。ライブで堂々と披露に嫌悪感も

『L’Arc~en~Ciel(ラルク・アン・シエル)』などで活動している、hydeさん(ハイド 本名=寶井秀人 たからい・ひでと 57歳)の上半身に入ったタトゥーに改めて注目が集まっており、ネット上で賛否の声が上がっています。
hydeさんは、先日開催された音楽フェス『SUMMER SONIC 2026』にL’Arc~en~Cielとして出演し、ステージ上で上半身裸になる場面がありました。
hydeさんは自身のXやインスタグラムで、サマソニのステージ写真やライブのダイジェスト映像を公開しており、上半身にがっつりと入れたタトゥーが確認できます。
<↓の画像が、上半身にがっつりタトゥーを入れたhydeさんの写真>

そして、hydeさんのタトゥーを巡ってネット上では賛否の声が上がっており、
- hydeのタトゥーかっこよすぎ
- イケメンのタトゥーは最高
- タトゥーに魅力を感じたことは無いけど、hydeさんのだけは美しくて好き
- タトゥー入れ過ぎ残念
- hydeなら許せるかと思ってたけど、やっぱ入れ墨は無理や…
- 直視できないな せめてラルクの時はできるだけ見せないでほしい
- 好きだったけどタトゥーは嫌い…なしの方がよかった…
- ラルクは初期から好きだけどタトゥーださいし脱がないで欲しい そういうの求めてない
- 肉体美ってとこまではいかないけど、57歳にしては、腹も出てないし、肌も綺麗だと思う。ただ、タトゥーが全ての利点を掻き消してるわ。非常に勿体ない。
などと、様々な反応が飛び交っています。
ラルクは1994年(当時26歳)にメジャーデビューし、hydeさんはその時点ではタトゥーを入れていませんでしたが、バンドの人気が絶頂期の2000年ごろに初めてタトゥーを入れました。
最初に入れたのは背中から肩にかけて羽の図柄で、そのタトゥーのデザインは自身が1年ぐらいかけて描いたものだそうで、そのタイミングでタトゥーを入れた理由の1つは「ミュージシャンとして食っていく覚悟」と明かしています。
<↓の画像は、タトゥーを入れ始めたころの写真>

このタトゥーをきっかけに、胸や腰、腕などにも花や蛇など様々な図柄のタトゥーを入れており、自身のバンドのライブや夏フェスなどで堂々とタトゥーを披露しており、定期的にネット上で話題になっている印象です。
<↓の画像は、現在の背中のタトゥー>

そして、今回はインフルエンサーの滝沢ガレソさんがXで取り上げたことをきっかけに、改めてがっつりタトゥーに対して賛否の声が上がっているほか、50代後半の体とは思えないほどたるみがなく、引き締まっているとして、若々しいボディを絶賛する声も多く見受けられます。
hydeさんのタトゥーについては、本人のこだわりや音楽活動への覚悟が込められているものの、万人受けするものではなく、否定的な声が上がるのも仕方がないです。
ただ、タトゥーへの賛否はさておき、57歳とは思えないほど引き締まった体型にも注目が集まり、ネット上で大きな反響を呼んでいます。
今後もできる限り体型をキープしながら、パワフルに活動する姿を見せてほしいです。





























姓名判断の結果が的確過ぎてヤバイww