浜崎あゆみが自宅を公開して、マニュエル・シュワルツとの離婚原因を今頃なぜか語る!内山麿我との関係も

浜崎あゆみ

歌手の浜崎あゆみ(34)さんが8月28日発売の雑誌「Numero TOKYO」10月号で自宅を初めて公開し、オーストリア出身のモデルで俳優のマニュエル・シュワルツさんとの離婚した原因や、“マロ”こと内山麿我さんとの過去の交際についても語っています。

(↓の画像が、マニュエル・シュワルツさんの写真)
マニュエル・シュワルツ

(↓の画像が、内山麿我さんの写真)
内山麿我
2012年1月の離婚から1年以上経ちましたが、なぜ今になって離婚原因を語ることにしたのでしょうか…

【以下引用】

15年間の活動を振り返るロングインタビューでは、昨年1月に離婚した元夫のオーストリア人俳優、マニュエル・シュワルツとの関係について「恋に恋するじゃないけど、夢見ていたというか。お互いにそんな感じもあったんじゃないかなって思う。でも、それがリアルな生活になってみると、新鮮だったものが一転して相違になっていく」と分析し、「(離婚に至った原因の)一番は彼の写真集だった」と告白。

写真集は、マニュエルが「dedicate to Ayumi Hamasaki(浜崎あゆみへ捧ぐ)」という思いを込めて発表したヌード写真集だったが、浜崎は「あれはショックだった。『そんなことってあるの? この人は私の旦那ではなかったっけ?』って。

対する彼は『え?何がいけないの?』っていう感じで、それこそ相違だよね」と当時の心境を告白。数日間食事や睡眠もままらないほどの衝撃だったという。

また、バックダンサーの“マロ”こと内山麿我との熱愛を宣言した昨年のプライベートを振り返り「たぶん、15年で一番迷走したプライベートについては、自分の間違いを正当化する気もない」とも語っている。

【引用元:モデルプレス

(↓の写真が、浜崎あゆみさんの自宅写真)
浜崎あゆみ自宅公開

これにネットでは、

「私生活切り売り商法かよ。落ち目の典型だな。あとは脱ぐか死んで死人商法で稼ぐしかないな」

「3枚目のアルバム出したころに引退していれば伝説になったのに、痛々しい」

「浜崎さん必死っすね」

「誰しも全盛期は終わるんだから、もう身の丈にあった活動をすべき。いつまでも大物気取りは痛すぎるよ。」

「宇多田ヒカルの人生には同情するが浜崎あゆみの人生は一つも同情出来ない」

などのコメントがありました。

ここ10年の人気低迷から本業の話題は減り、ここ数年は男性とのスキャンダルでしか話題に挙がらなくなってしまった浜崎さん。

浜崎さんが歌姫と呼ばれていたのはもう過去の話なんですよね…
大人気だった時代を知っているだけに、プライベートを切り売りしている姿を見ていると痛々しく、悲しい気持ちになりますね。

これからも男性スキャンダルでしか話題にならない人になってしまうんでしょうかね…

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