高橋由美子が大物俳優Aの浮気相手で妻が自殺未遂? 初恋も不倫と告白の過去、罪悪感無く既婚者と交際か、謝罪コメント発表も…

高橋由美子

15日発売の週刊誌『週刊文春』が女優・高橋由美子さん(44)の不倫スキャンダルをスクープし、同日に事務所を通じて謝罪コメントを発表しました。

高橋由美子さんは今回の不倫スキャンダルについて、「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです。既報のような場所へ至る行動こそが何よりの表れかと思います。軽率すぎた行動は非難されて然るべきであります。悔い改めましてここにお詫び申し上げます。」と、既婚者の男性と密会を繰り返し、ホテルへ行くという行為を謝罪しているのですが、過去にも不倫をしていたという新たな噂をニュースサイト『ビジネスジャーナル』が報じています。

記事によると、ある大物俳優Aの妻が「私も高橋由美子に夫を奪われた」と主張しているそうで、それについて知人から証言を得ることができたとのこと。

知人によれば、大物俳優Aはテレビや映画などで活躍している人物で、知人はAの妻と約10年ほど前から仲良くなり、Aが不倫しているという相談に乗ってあげていたそうです。

Aの浮気発覚はケータイのメールからだったそうで、そこには「君と一緒になりたい」「今の妻とは別れる」などといったことが綴られており、送信先は「由美子」とされていたといいます。

妻はAに対して「どこの由美子?」と問い詰めたところ、過去に仕事で共演したことがある高橋由美子さんだと明かし、Aの裏切りに怒り正気を失った妻はAのケータイを取り上げ、高橋さんと連絡を取れないようにしてしまったとのことです。

そして、Aのメールをたどっていくと、高橋由美子さんの両親が埼玉・大宮で営んでいる実家の理髪店にAが出向き、髪の毛をカットしてもらっていたことが判明したほか、店の裏の土手で撮影したツーショット写真もあったそうです。

こうした親密な関係にあったものの、Aは妻に「もう高橋とは会わない。関係は断つ」と約束したそうなのですが、そう簡単には関係を切れずに2人は新たにケータイを契約し、密会を続けていたといいます。

そんなある日、Aの妻が「Aが家に帰って来ない!」と取り乱し始めたことがあり、知人が急いで自宅に駆け付けたものの、3階のベランダから飛び降りて病院へ搬送されたとのことです。

幸いにも妻は軽傷で済み、この自殺未遂騒動にAは自身の不倫に罪悪感を抱くようになったのか、騒動後は高橋由美子さんとの関係を断ち切っていたようです。

過去にもこのような不倫を経験していると噂の高橋由美子さんは、今から約17年前の2001年7月に『週刊ポスト』の取材に対して、人気絶頂だった17歳当時、14歳年上で妻子持ちのコンサートスタッフと5年にわたって不倫していたことを激白しており、それも初めての交際が不倫だったそうです。

どうしても気持ちが抑えられず不倫交際をスタートさせたそうで、「彼には奥さんと子供がいました。そのことを知らなかったなどというつもりは全然ありません。でも当時は彼しか見えなくなって」と当時を振り返り、2001年当時は6歳年上のCM制作会社のサラリーマンと交際していることも明かしています。

高橋由美子さんは今回『週刊文春』の直撃取材に対して、悪びれずに開き直ったかのような態度を取っており、なぜか急に「私の事追ってなかったでしょ?」「私もっといろいろやってっから!」と逆ギレしたほか、男性との関係についても「今後はわからない」などと話しており、不倫行為に対してはあまり罪悪感は抱いていないのではないかと思います。

週刊文春が撮影した高橋由美子さんの直撃取材動画

高橋由美子さんは今年1月『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に出演した際、週3回というペースで東京・新橋や神田といったサラリーマンが多い街で飲み歩き、飲み仲間が100人以上もいることを明かした上で、理想の男性との出会い方については「行きつけの居酒屋で、常連のバツイチ男に声を掛けたい」と独特の恋愛観を明かしていました。

さらに、昔からお酒が大好きだという高橋由美子さんは20代後半に、初対面のサラリーマンと居酒屋で意気投合し、2人きりで飲み直し目を覚ましたところ、男性の部屋のベッドだっという告白をしています。

<↓の画像は、今年元日放送の『今夜くらべてみました』で泥酔姿を披露した高橋由美子さんの写真>
高橋由美子『今夜くらべてみました』で泥酔していたシーン

どうやら男性関係にだらしない部分があるようで、かつて「20世紀最後の正統派アイドル」と呼ばれるほど可愛らしいルックスにも関わらず、これまで一度も結婚していない理由が分かったような気がします。

高橋由美子さんは今回の不倫をどこまで反省しているのか定かではありませんが、不倫の被害者である相手の妻は『週刊文春』の取材に対して、「こうなった以上、私は夫婦は続けられない。高橋さんが私の家庭を壊したのだと思っています。」と怒りをあらわにしており、他人の家庭を崩壊させてしまったことを反省し、もうこれ以上同じようなことは繰り返さないでほしいところではあるものの、恐らく難しいでしょうね…。

参照元
  • http://biz-journal.jp/2018/03/post_22669.html
  • http://mimizun.com/log/2ch/furin/996475149/
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