橋本健と今井絵理子の略奪不倫疑惑、妻と婚姻関係破綻はウソと週刊新潮が続報! 家族裏切り離婚届に判押せ発言…

橋本健&今井絵理子

自民党所属の今井絵理子・参議院議員(33)と橋本健・神戸市議会議員(37)の略奪不倫スキャンダルをスクープした週刊誌『週刊新潮』が、2日発売の本誌に続報を掲載していることが明らかになりました。

WEB版『デイリー新潮』が配信した記事によると、橋本健市議は『週刊新潮』に略奪不倫スキャンダルを報じられる前日(7月26日)に、突然妻に「会いたい」と連絡し「離婚届に判を押してくれ」と言ったといいます。

そう証言するのは、橋本健市議の妻の近しい知人で、7月27日に行った謝罪会見で橋本市議は「自分の婚姻関係は4~5年前から破綻している」「既に破綻している婚姻関係は自由恋愛を妨げないと認識した」などと釈明していたものの、知人によれば「婚姻関係は破綻していた」という話は全くの嘘とのことです。

<↓の画像が、釈明会見を行った橋本健市議の写真>
釈明会見をした橋本健市議の写真1枚目

釈明会見をした橋本健市議の写真2枚目

橋本健市議は、大学4年生の時に高校時代の同級生である妻と結婚し、現在は小学生の長男と幼稚園児の長女をもうけており、2012年に開業した「神戸中山手歯科(こうべなかやまてしか)」の院長を務めながら、市議としては「自由民主党神戸市会議員団 幹事長」「文教こども委員会 委員」などを務めています。

そんな橋本健市議は以前から外泊を繰り返してはいたものの、妻と2人の子供が待つ自宅には時折帰っていたといい、「別居状態でもなければ離婚の合意もない状態にあった」そうです。

しかし、橋本健市議は昨年8月に突然、離婚の申し出をしてきたといい、9月にはいきなり近所のマンションを借りて家を出てしまったとのことです。

橋本健市議は昨年4月に開いた勉強会に今井絵理子議員を講師として招き、これがきっかけで関係を深めていき、同7月に行われた参院選に出馬した今井議員を応援しており、橋本市議はこの直後に離婚を申し入れ、家を出ていったことになります。

そして、橋本健議員の説明によれば、今年3月には離婚調停の申し立てを行い、6月に今井絵理子議員に交際を申し込んだとのことなのですが、知人によると『週刊新潮』発売前日の7月26日に、橋本市議は突然妻に「会いたい」と連絡を入れたそうです。

妻の代わりに代理人弁護士が会ったところ、橋本健市議は「離婚届に判を押してくれ」と言ってきたといい、弁護士はそれを断り席を立ったとのことです。

こうした話が出ていることを受けて、『週刊新潮』が橋本健市議に取材を行ったところ、「記者会見でお話しさせていただいたとおりです」と答えるのみだったそうです。

なお、2日発売の『週刊新潮』では、妻が橋本健市議送った抗議文の存在、不倫に公金を使用する今井絵理子議員の行状を合わせ、詳しく報じているとのことなのですが、これに対してネット上では、

  • これだけ酷い下衆な男も居た事に、只々驚きを隠せない。
  • 家庭や仕事よりも不倫の男女関係が一番大事な点が二人の共通点
  • さあ自民党さんどこまでフォローできるかな?辞めさせれば早いのに
  • 結婚破綻してもいないのに離婚届に印強要って・・・奥さんと子供が気の毒すぎる・・・市議を辞めた方がいい・・・・
  • 議員以前に、人間として最悪ですね。ぶら下がり会見では、なんか誠実さを出そうと必死でしたが、有権者の前ではいい顔をして、裏ではこんなんですわ!この2人は別れた後、結婚の約束までしてる感じですね。だから、妻と早く別れようとしてる。週刊誌の通り完全に略奪不倫だ。そして、橋本は完全に不貞行為だ。結婚するのなら、ちゃんと議員を辞めてからにしろ!

などのコメントが寄せられています。

先日放送された『Mr.サンデー』(フジテレビ系)では、橋本健市議の妻が代理人を通じて寄せた反論コメントが紹介され、「4、5年前から破たんしている事実はない。妻に離婚事由に相当する問題があるなどというのは極めて不誠実な釈明」とし、「去年8月、一方的に離婚してほしいと言ってきた後、9月からは妻と2人の子供を残して自宅に戻らなくなった。生活費も大幅に減額された」と主張しており、知人の証言と完全に一致するものです。

<↓の画像は、『Mr.サンデー』で紹介された橋本健市議の妻の反論コメント>
橋本健市議の妻の反論コメント1枚目

橋本健市議の妻の反論コメント2枚目

橋本健市議の妻の反論コメント3枚目

知人はさらに、報道の前日に橋本健市議が「離婚届に判を押してくれ」と訴えてきたと証言しているのですが、自分のことしか考えていないゲス男、クズ男っぷりで、このように家族を捨てようとしたという話が本当であれば、橋本市議のことは一切信用することは出来ないですね。

ちなみに、1日発売の『週刊朝日』の記事では、橋本健市議と同じ高校(兵庫県立長田高校)に通っていた地元関係者が、「彼は高校時代は優等生で、音楽部に所属していました。服装は派手さはなく、清潔感があり、話し方もきちんとしていました。ただ、真面目な割に、当時からまわりには女の子が多く、チャラチャラしたイメージでした。モテたと思いますよ。」と語っています。

このように橋本健市議に関する記事が様々なメディアによって報じられいる中、1日発売の『フラッシュ』は、今井絵理子議員と昨年12月中旬まで交際していた中学校時代の同級生・Aさんに取材を行っています。

今井絵理子議員とAさんには結婚の話も出ており、今井議員の長男・礼夢くん(らいむ 12歳)もAさんに懐いて父親のように慕い、とても良い関係を築いていたのですが、Aさんは今井議員との破局について、「どちらから、ということではなく、今井さんが選挙に出ることになったころから生活が合わなくなった。当選後、彼女は講演や応援に呼ばれるようになり、全国を飛び回っていましたから」と説明しています。

<↓の画像が、今井絵理子の元カレ・Aさんの写真>
今井絵理子参院議員と半同性愛の元彼氏・A

また、破局時にはすでに出会っていた橋本健議員について聞かれると、「橋本さんのことは報道で初めて知りました。時期が重なっていますが、自分以外の男の影は感じませんでした。彼女は参院選前から、自分とは縁遠い偉い人たちとつき合うようになって、スケジュールも知らなかったので……」と答えています。

今井絵理子議員は、東京郊外の国分寺市の自宅で母親と長男・礼夢くんの3人で暮らし、Aさんとの交際をスタートさせて以降は半同棲状態にありました。

<↓の画像は、今年3月に礼夢くんの卒業式で撮影された親子ツーショット写真>
参院議員・今井絵理子と長男・礼夢’(らいむ

しかし、国分寺市の自宅から永田町までは車で1時間以上かかることを理由に、東京・千代田区三番町にある高級賃貸マンションをセカンドハウスとして使用し、自宅に帰ることが減ってしまったそうです。

それによってAさんは今井絵理子議員の母親と協力し、聴覚障害を持つ長男・礼夢くんの子育てや家事を献身的にサポートしていたのですが、一方の今井議員はその間に橋本健市議との関係を深めていたとみられます。

どちらとも議員の前に、子を持つ親としてあり得ない行動を取っており、このような無責任な人は政治家として相応しくない、議員辞職するべきといった声が多く上がっているのですが、それでも2人は議員を続けていきたいと考えているのでしょうか…。

1件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名
    ID:MjExMjgxMzM=

    破綻してる期間に子供作っとるやんけ(笑)

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