三吉彩花が体調不良で芸能活動休止明かす。タトゥー公表後に休養、体調は万全ではないものの仕事復帰へ

女優・モデルの三吉彩花さん(みよし・あやか 30歳)が、「体調不良」で芸能活動を休止していたことを明かし、ネット上で様々な声が上がっています。
国内外で活動を展開している三吉彩花さんは、インスタグラムのストーリーズ(24時間限定公開の機能)で日本語・英語・韓国語の文章を投稿し、「体調不良のため少しの間お休みをいただき、関係者の皆様、そして応援してくださっている皆様に ご迷惑とご心配をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。まだ本調子とは言い切れない部分もありますが、お医者様と相談しつつ、できることから一つずつ丁寧に取り組んで参りたいと思います」
と綴り、病気によって活動を一時休止していたことを明らかにしました。
三吉彩花さんは大手芸能事務所『アミューズ』に所属していますが、事務所側は三吉さんの体調不良による活動休止を公表しておらず、症状や病名など詳細は一切明らかになっていません。
なお、インスタグラムの更新は8月5日を最後にストップしていました。
<↓の画像が、三吉彩花さんのインスタグラム投稿>

三吉彩花さんが体調不良で芸能活動を休止していたことが明らかとなり、これに対して国内外のファンからインスタグラムに心配のコメントが殺到しています。
体調不良の原因は定かではありませんが、三吉彩花さんは今年4月に突然インスタグラムで、背中に彫った花柄のタトゥーを公開し、ネット上では物議を醸しており、否定的な声も多く上がっていました。
その後も三吉彩花さんは活動を続け、7月には出演映画『キングダム 魂の決戦』の公開初日舞台あいさつに登壇したり、自身がプロデュースを手掛けるカラコンブランド『main(メーン)』の商品を日本と韓国で発売することを発表しました。
この他にも、韓国のグルメ番組『隣の国のグルメイト シーズン6』(Netflix)や韓国映画『タチャ:ベルゼブブの歌(原題)』に出演、今秋にアートブック『Selēnē』(幻冬舎)を出版するなど、国内外で様々な活動をしています。
ここ最近多忙を極めていることで疲労やストレスなどが溜まり、ダウンしてしまった可能性なども考えられ、現在も本調子ではないとのことから、無理はせずに体調の回復を最優先にしてほしいところです。
































姓名判断の結果が的確過ぎてヤバイww