
1996年5月にシングル『アジアの純真』でデビューし、今年デビュー30周年を迎えた『PUFFY(パフィー)』が、13日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)にゲスト出演したことがきっかけで、大貫亜美さん(52)の顔に大きな注目が集まっていると週刊誌『フラッシュ』のWeb版『SmartFLASH』が報じています。
パフィーの2人は『徹子の部屋』に、カラフルな柄が入った黒を基調とした着物姿で登場し、デビューから現在までの活動を振り返り、50歳を超えても変わらないスタイルで活動を続けていることや、若々しい容姿に対して視聴者からは絶賛の声が相次いでいました。
<↓の画像が、黒柳徹子さんとパフィーの写真>

SmartFLASHによると、絶賛の声が上がる中で大貫亜美さんの“鼻”に違和感を訴える声が続出していたといい、X(旧ツイッター)では「メイクのせいか、付け鼻に見えちゃう」「亜美ちゃん鼻どーした?」などの声が上がっていたとのことです。
その原因についてSmartFLASHは、「大貫の眉から鼻筋にかけて、ノーズシャドウとみられる影ががっつりと描かれていた。やや濃すぎたのか、鼻がかなり強調されており、視聴者からの指摘につながったとみられる。“テレビ映え”の意味ではやりすぎだったようだ」
とし、その日のメイクによって不自然に見えたとしています。
また、芸能担当記者は大貫亜美さんについて、「Instagramで足の甲全体に施された“がっつりタトゥー”を公開したことも話題を呼びました。《驚く方もたまにいるけど、実は至る所にビッシリ…入ってると思っててくれるぐらいのつもりでいてくれたら》と、自身のタトゥー事情を明かしています。日本ではタトゥーに抵抗を持つ人も多いのですが、好きなものは隠さず、自分のスタイルを貫く姿勢のようです。今回のメイクも、そうした姿勢によるものだったのでしょう」
と語っています。
SmartFLASHはメイクによるものだと報じている一方で、ネット上では「ある時期目頭とお鼻やっちゃったと思ってた」「鼻もそうだけど、お顔全体が別人みたい」などと、大貫亜美さんの美容整形を疑う声も上がっています。
実際に、『徹子の部屋』出演時以外の近影を見てみると、鼻筋が不自然に太く高くなっているようにも見え、いわゆる“アバター鼻”のような形になっているようにも感じられます。
<↓の画像は、パフィー大貫亜美さんの近影>



実際のところはどうなのかは不明ながら、過去には吉村由美さんにも整形疑惑が浮上していたことがあり、大貫亜美さんは2021年にインスタグラムで過去の整形疑惑に触れ、整形はしていないと否定しつつも、「整形で本人が楽しいならいいじゃん」と綴っていました。
大貫亜美さん本人は過去に整形疑惑を否定していたものの、今回も様々な憶測が飛び交う形となっていますが、果たして真相はどうなのでしょうかね。
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