大野智が左腕のビッシリタトゥー披露。SixTONESジェシー&堂本剛と宴会、嵐の活動終了後に激変姿目撃。画像あり

ジャニーズ
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大野智

『嵐』のラストライブが終了してから数日後に、大野智さん(45)が『DOMOTO』(旧名=KinKi Kids)の堂本剛さん(47)、『SixTONES』のジェシーさん(30)と、一緒にお酒を飲んでいたことを週刊誌『女性セブン』が証拠写真と共に報じています。

女性セブンは、大野智さんの左腕にビッシリとタトゥーが入っていたことも伝えており、それに対してネット上では物議を醸しています。

女性セブンによると、3人の姿を目撃したのは6月上旬で、1軒目はバーを貸し切り、関係者を交えて大野智さんを労い、大野さんはそこでかなり酔っ払った様子で、「2軒目に向かう車の中でも音楽に合わせて頭を振り回し、終始ノリノリ。車から降りると突然、路上でダンスを披露し、一心不乱に踊る姿をジェシーさんが笑顔で見守っていました」と芸能関係者が明かし、2軒目でも盛り上がっていたとしています。

<↓の画像は、ジェシーさん、大野智さん、堂本剛さんの3ショット写真>
SixTONESジェシー・大野智・堂本剛

女性セブンは、3人が午前4時前に上機嫌で店から出てきた際の姿をキャッチしており、かなり酔っている様子の大野智さんは、Tシャツ姿で2人に支えられながら歩いていたそうなのですが、左腕には手首近くまでタトゥーが入っていたとしています。

<↓の画像が、左腕にビッシリとタトゥーを入れたという大野智さんの写真>
大野智の左腕のタトゥー

大野智の左腕のタトゥー

<↓の画像は、左腕の拡大写真>
大野智の左腕のタトゥー拡大

大野智さんを知る芸能関係者はタトゥーについて、「一昨年ぐらいにタトゥーを入れて以降、半袖になることは避けていたはずなので、酔っ払って開放的になっていたのかもしれませんね。以前は両肩から二の腕にかけて入れていたはずが、左腕に関しては手首近くまで伸びていて、タトゥーの範囲はさらに拡大しているようです。大野さんは昔からタトゥーの歴史や文化に興味を持っていました。アーティストである彼にとってタトゥーも表現手法のひとつ。下絵のデザインから自ら入念に考えたそうです」と語り、左腕のビッシリタトゥーは単なるファッションではないとしています。

そのため、『嵐』の活動が終了し、『STARTO ENTERTAINMENT』からも退所したため、今後のアーティスト活動では左腕のタトゥーも堂々と公開する可能性があるようです。

<↓の画像は、女性セブンが2024年に撮影した大野智さんのタトゥー>
嵐・大野智の現在、左腕のタトゥー画像

<↓の画像は、タトゥーの拡大写真>
嵐・大野智のタトゥー画像

この報道を受けてネット上では、

  • 40過ぎてタトゥー増やすってよほどフラストレーション溜まってたのかな
  • タトゥーは別に好きにすればいいと思う。元々絵を書いたりアーティスティックな方だし。
  • ドラッグやってる人って、タトゥー入れてる人多いイメージ。飽くまで一般論ですが
  • 入れるのは自由なんだが、似合わないのが辛い
  • 本人の自由だけど、大野くんに限らずせっかくの綺麗な肌が勿体ないといつも思う
  • もういいじゃん ほっといてやれよ
  • それよりも堂本剛のムチムチさよ…
  • 写真見てもそんなにイカついゴリゴリのタトゥー入れまくりという感じはしないな。
    YOASOBIのAyaseさんみたいな感じかと思ったけど。全然増えてないように見えるけど。
    表情もこんな生き生きとして自然な大野君長い事見たことなかったし、ホッとした。2年前の写真はダークサイドに行ってしまったのかと思ったけど、そんなことないと信じたい。
  • タトゥーを入れるイコール、大野さんにとってアイドルとしての決別なのかも。
    国民的アイドルとして大きな看板を背負って生きるには自分一人の勝手が許されなくて、それが故に、すごく気を使いながら大人しく生きてきたんだとおもう。
    その軋轢からの解放を、タトゥーという表現によって自分の身から跳ね飛ばしてきたのだと。
  • タトゥー入れるのは自由かもしれないけど、どんなにいい人でも好きな人でも入れた途端に冷めてしまう

などの声が上がっています。

大野智さんが左腕にタトゥーを入れたことは、『嵐』の活動終了発表前の2024年10月に報じられ、ファンに大きな衝撃を与えました。

ただ、大野智さんは以前からアート活動に力を入れ、独創的な作品を生み出していたことなどから、タトゥーを入れたことに対して理解を示す声もありました。

大野智さんは『嵐』の活動休止が発表された2019年1月の会見で、2017年時点でメンバーに対して「一度何事にも縛られず、自由な生活がしてみたい」との思いを伝え、それがきっかけで話し合いの末に、活動休止が決まったとしていました。

また、活動休止後については、「この世界を離れて、今まで見たことのない景色を見てみたい。普通の生活をこの世界に入ってから経験していないなと。そういうことにも興味がある」と語っており、どうしてもやりたいことの1つがタトゥーを入れることだったのかもしれません。

『嵐』のラストライブ終了前までに、さらにタトゥーを増やしていたというのは少し驚きましたが、ようやく大野智さんが望む生き方ができる状態になったとも言えそうです。

タトゥーには良いイメージを持っていない人が少なくないため物議を醸していますが、芸能関係者曰く「彼にとってタトゥーも表現手法のひとつ」といい、『嵐』の活動を終えて、これから新たにどのような表現活動を行っていくのか、引き続き動向を注視していきたいところです。

参照元
  • https://j7p.jp/172282
  • https://j7p.jp/172357
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