
プロ野球『埼玉西武ライオンズ』の渡部聖弥選手(わたなべ・せいや 24歳)が、結婚していたことを週刊誌『フライデー』がスクープし、注目を集めています。
渡部聖弥選手は、広島・広陵高校と大阪商業大学での活躍を経て、2024年のドラフト会議で埼玉西武ライオンズから2位指名を受け、契約金7,000万円・年俸1,250万円で入団が決まりました。
プロ1年目から外野手としてスタメン起用され、109試合に出場して打率.259、12本塁打、43打点、2盗塁の成績を残しました。
今シーズンは外野手から三塁手にコンバートし、127試合出場で打率.255、12本塁打、48打点、3盗塁の成績でした。
また、チームは今シーズン2位で、4年ぶりのクライマックスシリーズ(CS)進出を決めており、10日から開幕するCSでの活躍にも期待が寄せられています。
そんな渡部聖弥選手が“純愛結婚”していたことをフライデーがスクープし、結婚相手の女性は中学時代から交際していた同級生で、女優・小芝風花さん似の美女だとしています。
フライデーの取材に渡部聖弥選手の知人は、「公表していませんが、実は渡部は結婚していると聞いています。(妻の)Aさんは同じ広島出身の一般女性。2人は中学時代から付き合い始め、1度も別れたことがないそうです。特に渡部がゾッコン。野球の強豪校に進み、寮生活をしていた間もマメに連絡を取り合っていました」
と証言しています。
実際に、ある日の夜に2人が仲良く腕を組み、顔を寄せ合って歩く姿をフライデーが目撃しており、「そのラブラブぶりは、見ているこちらが恥ずかしくなるほど。晩酌どきの繁華街は多くの人で賑わっていたが、コソコソする素振りは一切なし。堂々としたものだった」
と伝えています。
<↓の画像が、フライデー撮影の渡部聖弥選手と妻の2ショット写真>

この報道を受けて渡部聖弥選手は、2日の練習後に報道陣の取材に応じ、「詳しい話は、今はまだCSとかあるんで、オフシーズンに発表できたら」「(週刊誌に)まさか撮られるとは、という感じ(苦笑)」と語り、結婚報道を否定しませんでした。
そして、渡部聖弥選手の“純愛結婚”報道を受けてネット上では、
- 好感度爆上がりですやん
- めでたい。伴侶を得て、益々の活躍を期待
- オフシーズンにきちんと自分からファンに報告したかっただろうに…
- カープに入らなくてよかったな
- 落ち着いてもらって野球に専念して、毎年コンスタントに最低でも20本ホームランを打てるような選手になってくれたら嬉しいね。
- 不倫や結婚相手が有名人とかならまだしも、普通に交際し結婚しただけで、写真週刊誌のネタにされるプロ野球選手も大変だよな。
それだけ活躍して名前が売れてきたということでもあるのかもしれないが。
などの声が上がっています。
埼玉西武ライオンズの選手は週刊誌によって女性スキャンダルを報じられることも多く、近年では元キャプテンの源田壮亮選手が、『週刊文春』に不倫をスクープされて大炎上したり、岸潤一郎選手も同誌に“ネットナンパ”による不倫疑惑を報じられて物議を醸しました。
その前には、山川穂高選手が知人女性に対する性的暴行疑惑を報じられ、強制性交等(現・不同意性交等)容疑で警察の捜査を受け、書類送検(後に嫌疑不十分で不起訴)されるという事件もありました。
週刊誌によって数々の女性スキャンダルが報じられてきた中で、渡部聖弥選手はスキャンダルではなく中学から交際していた女性との結婚をスクープされ、これに対して週刊誌に対する批判が上がりつつも、渡部選手の好感度が上がったという声もあります。
また、今後のさらなる活躍に期待する声も多く、プロ2年目は昨シーズンと比べて成績が若干落ちているのですが、最愛の妻のサポートを受けて、今後のCSや来シーズン以降のさらなる飛躍に期待したいですね。
- https://friday.gold/article/445341



































姓名判断の結果が的確過ぎてヤバイww