松居一代、堺正章、古田敦也は性格が悪い!?裏の顔を番組関係者が暴露!!

松居一代

視聴者からの好感度が重要な芸能人は、テレビ番組では笑顔で愛想を振りまきイメージアップに努めていますが、実際には裏の顔を持つ性格の悪い芸能人が多数おり、今回テレビ局関係者が一部の性格が悪い芸能人をイニシャルで暴露しています。

果たして今回暴露された性格の悪い芸能人とは一体誰なのでしょうか…。

【以下引用】

今も昔も芸能人は「イメージ」を売る商売。

「頭良さそう」とか、「良いお母さんっぽい」、「夫婦仲良さそう」など、実生活がどうであれ、視聴者のイメージからCMに起用されることが多い。

そんな「イメージ」の中には、「性格が悪そう」というものもある。

ネガティブなイメージをお茶の間に持たれてしまってはタレントも可哀想だが、そのイメージが“本当にそうだった”としたらどうだろうか。

今回は、「やっぱり性格悪かったんだ」と確信に至るエピソードを関係者から聞くことができた。

さて、「イメージ=実像」のタレントは誰なのか?

「M.Kです。彼女は『私が出る番組、絶対2 ケタ行くから』と豪語するのですが、結局彼女のところだけ分計(1 分ごとの視聴率)が下がって、足を引っ張っていることもある。

その結果を直接事務所側には言いませんが、Mは絶対気にしているはず。

ほかの番組でもいまだに『私が出る番組は任せてといて』と言い回っているそうですよ」(制作会社ディレクター)

最近は株の投資で大儲けしているMだが、自分の株は下げ止まらないようだ。

ではコメディアンでは?

ベテランの放送作家が吐き捨てた。

「S.Mです。台本を読んだ彼は、イメージが膨らみやすいよう私が想定で書いた、VTR明けのセリフが気に入らなかったらしく、書き直しを要求。

何時間か我々がアイデアを出しても却下され、ついに迎えてしまった本番。

彼が言ったのは、私が最初に書いたセリフでした。しかもスタジオは爆笑。で、本番後の帰り際、『ほら、ウケただろう』と」

周囲を振り回した挙げ句、人の手柄をいつの間にか自分ものにするジャイアン的大御所のS。

そんな彼を怒らせて、長らく干されていたHが最近彼を誘い2人でクレー射撃をしたそうだが、たとえHに銃口を向けたフリをしても、「いやシャレだよ、シャレ」と済まそうとしている姿が目に浮かぶようである。

スポーツ部門でエントリーしたのがF.Aだ。

頭脳派と称えられる一方で、性格的にはクセがあるというイメージは持たれていたが……

「彼が現役の頃、広報を通じて練習の取材申し込みをしたんです。広報は『直接本人に声かけてくれたら大丈夫ですよ』という。

そこで現地でインタビューを頼んだら『いや、いいですわオレ』とまさかの取材拒否。

仕方なく帰ってその夜のスポーツニュースを見てたら、別の局のインタビューにはちゃっかり答えていました。どうやら私の局がCS放送だったから応じなかったようです」
(ブロデューサー)

彼らは、良く見られようと皮をかぶっている芸能人よりは素直な性格という言い方もできるだろう。

また、「性格の悪さ」というのは芸能界においては1つの生きる術……とフォローしておいた方が、ご機嫌を損ねないかも?
【引用元:サイゾーウーマン

これにネットでは、

「キャラで性格悪いならまだいいけどガチで悪いのはアカン」

「性格が悪そうに見えて、なおかつ実際に悪い面々か(笑) 」

「前田敦子はじめとしたAKB」

「ジャガー横田の夫の木下広勝が不倫したと聞いた時は驚いたわ」

「表さえ良ければ関係無いのが芸能人」

などのコメントがありました。

M・Kというのは、『有吉ゼミ』に出演した際に株で億単位を稼いでると明かした松居一代さんでしょうね。

松居さんは番組出演の際によく株で儲けているという自慢話をよくしているため評判が良くありません。

表裏がない性格のようですが、普段からこの性格では嫌われるのもしょうがないですね。

そして、コメディアンで挙げられているS・Mというのは先月5日にヒロミさんとクレー射撃した堺正章さんのことでしょう。

芸能生活が長い堺さんですから、厳しい芸能界を生き抜くために他人の手柄を自分のものにしてしまうと言うことは、これまで当たり前のように行ってきたのでしょうね。

そしてスポーツ部門で名前が挙げられているF・Aさんというのは頭脳派と言われていることから、元プロ野球選手の古田敦也さんではないかと言われていました。

人間誰しも表と裏の顔があると思いますが、このような裏の顔を知るとガッカリしますね。

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