喜多嶋舞の息子が『週刊文春』で新証言!!DNA鑑定の99.9%大沢樹生が父親発言は嘘!?この騒動は大沢の映画宣伝のため!?

大沢 喜多嶋 長男

昨年2013年に『週刊女性』が、大沢樹生さんと喜多嶋舞さん元夫婦の長男が、大沢さんの子供ではないことがDNA鑑定で明らかになったと報じ、反対に今月1月6日週刊誌『女性自身』が長男の証言記事を掲載し、「99.9%僕はパパの子供」との証言を掲載したことから、お互いの主張が食い違い騒動が泥沼化しています。

これに対して大沢さんは、7日会見を開き改めて長男の主張を否定しましたが、今度は週刊誌『週刊文春』が長男の新たな証言記事を掲載しています。

果たしてこの記事で長男は、どのような証言をしているのでしょうか…。

長男によると、昨年、大沢さんに「お前がもし病気になったら俺の血を渡すために、一応親子だけど確認だけはしよう」と言われ、DNA鑑定をしたのですが、その後、検査結果が週刊誌に載ったため、『このためだったのかよ!』とがっかりしたそうです。

また、今回の騒動について長男は「二人とも好きにすればって感じです。僕からすればくだらないことです。なんでこんなことで大騒ぎするのか。

僕の実の父親だって言われる人の名前も出てるみたいだけど、奥田さんだって急にそんなこと言われてもね…。

僕は今でもパパの子だと信じています。顔つきとか仕草とか似てるんですよ。

僕の家族は芸能一家で、パパとママの影響はすごく大きかったんです。小学校4年生の時に俳優をやりたいっていう夢を描いたんだけど、それは諦めかけています。

あんな記事が出ちゃったし、僕には親のイメージがつきまとうでしょ。滅茶苦茶じゃん。

自分がこっちで一人前になって幸せに暮らしていれば、いつか親も喜んでくれるかなって。他の仕事もあるかなって今は思います」
と語っている。

また、今回の取材に同席した喜多嶋修さんは、
「舞は、樹生以外の父親が存在するなどということはあり得ないと言っています。私が目にしたわけではありませんが、私たちは、自宅で見たという鑑定結果を100%信じています。

樹生が鑑定結果を雑誌に売り歩いていることは私の耳にも入っていました。舞はこれ以上ことを荒立てたくないと思って静かにしていますが、私が樹生寄りの一連の記事に反論してもらおうと思い、『女性自身』を選んだのです」
と話している。

これにネットでは、

「こんな両親の間に生まれたのが運の尽きだったな」

「見間違いってふざけすぎだろ」

「喜多嶋側はやり方が汚い」

「たかじんのニュースでこの騒動も薄れたな」

「もう息子に喋らせるのは止めろ」

などのコメントがありました。

これまで育ててくれたのは間違いなく大沢さんなわけですから、長男にとっては本当の父親が誰なんてどうでもいいですよね。

喜多嶋さんの父親である音楽プロデューサーの喜多嶋修さんまで週刊誌の取材に応えていますが、周りの大人達に振り回されて長男が不憫で仕方ありませんね。

そして昨日8日に、大沢さんの初監督作『鷲と鷹』で大沢さんが元光GENJIの諸星和己と共演することが分かったのですが、このタイミングからして大沢さんがわざとこの時期に騒動を表沙汰にし、話題作りとして利用したのではないかとの疑惑も浮上しています。

昨年の4月頃にDNAの鑑定結果が出ていたにも関わらず、昨年の12月に突如として『週刊女性』に報じられるというのは何か怪しいですよね。

もしそうだとしたら酷すぎますよね…。

この騒動もまたDNA鑑定をすれば済む話なので、早々に解決してもらいたいものですね。

1件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    ID:MjA3MDczNjI1

    喜多嶋のバックには何や凄い人たちがいるんだろうね

    大沢からしたら「裏切られた感」と「怒りの報復」じゃないかな。

    育てているうちに違和感を感じ
    現在の奥さんとの間に身ごもり

    DNA鑑定でハッキリさせたい、が、まさかの血縁「0%」

    デキ婚から離婚、父子家庭の覚悟…十数年の間
    喜多嶋からの裏切り(10代にして凄い男性遍歴)…

    喜多嶋は怒っていますが
    大沢から゙再度鑑定してもいい゙という話を拒否した喜多嶋。

    拒否したってことは…でしょ?

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