『Dr.DMAT』と『夜のせんせい』が低視聴率で打ち切りの可能性も!!TBSが2014年スタートから大コケ状態!!

Dr.DMAT 夜のせんせい

各局魅力あるドラマを放送し、激しい視聴率争いを繰り広げていますが、TBSだけは他局と比べて視聴率が獲れておらず、打ち切りの噂も既に出ているドラマもあるようです

かつてはドラマのTBSと呼ばれていた同局ですが、ここ数年ドラマの視聴率低下には苦しめれて居ます。

中でも、『Dr.DMAT』と『夜のせんせい』の低迷が目立っており、『Dr.DMAT』は、前クールで平均視聴率3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という今世紀最低視聴率を記録し、打ち切りとなった『夫のカノジョ』の後番組。

第4話では、最高視聴率で8.4%を記録したものの、6日放送の第5話では、日本テレビでソチ五輪特番が放送されていたためか、5.0%まで急落してしまいました。

また、『夜のせんせい』は、初回平均視聴率10.6%と2ケタでスタートするも、第2話から1ケタとなり、7日放送の第4話では、平均視聴率5.1%まで落ち込んでしまっている。

「『Dr.DMAT』は、当初から“テンポの悪さ”を指摘する意見が多く、視聴者から『劇中で緊急事態が発生してるのに、スピード感がない』『テンポが遅くてイライラする』といった声が噴出していました。

また、『夜のせんせい』は、視聴者から『面白い』いった声もあるが、何故か話題にならない。

さらに、同局のHey!Say!JUMP・八乙女光さん主演の深夜ドラマ『ダークシステム 恋の王座決定戦』(月曜夜24時28分)も、初回から平均視聴率0.5%と大苦戦している。

各ドラマ5話と折り返し地点に突入したが、挽回の余地はあるのだろうか?

これにネットでは、

「視聴率なんか打ち切りにならない程度であればよい 視聴者には関係ないし」

「観月ドラマの5%は天使のお仕事(99年1月期)以来だな…」

「オリンピック中は伸びないし厳しいだろうな」

「このドラマ枠潰したほうがいいよ 呪われてる」

「21時台でこの視聴率か 8話編成になりそうだな面子がショボすぎ」

などのコメントがありました。

『夜のせんせい』は初回視聴率が10.6%でしたが、先週放送された第4話で5.1%ですから残りの放送が心配ですね。打ち切りも十分考えられると思います。

『Dr.DMAT』は初回視聴率が7.9%で不安視されていましたが、第4話で8.4%とアップしていることから今後に期待をしたいですね。

前クールの『夫のカノジョ』のように打ち切りにはならないでもらいたいですね。

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