今年のNHK紅白歌合戦は口パク歌手だらけに!?ジャニーズとAKB、Perfume、きゃりーと唄わないアーティストだらけ!!

NMB 紅白

年末の12月31日まであと1ヶ月と少しになり、『第64回NHK紅白歌合戦』の出場者が決定し始めています。

今日19日に出場することが分かったのは、アイドルグループのNMB48とソロ歌手のmiwaさんの二組です。

またこの他にも、AKB48、SKE48、人気ユニットのPerfume、きゃりーぱみゅぱみゅさん、ジャニーズのグループの出場もほぼ決まってると思われるのですが、これら出場者の一部には口パクという共通点があり、そのことで『紅組が口パクだらけになる』と懸念する声が噴出していると日刊サイゾーが報じています。

紅白に口パクアーティストが増えることに、何も感じない視聴者もいるかもしれないですが、フジテレビが今年、一部音楽番組で口パクアーティストを排除した事例もあるように、“生歌しか認めない”と考える人もいるのも事実。

果たして今後の音楽シーンはどうなっていくのでしょうか。

これにネットでは、

「見ないから関係無いわ」

「もうバックでPVでも流しておけよ」

「歌合戦に出場する資格無し!」

「もう演歌勢だけ出しておけ」

「口パクの奴らは分かりやすいようにどこかに印を付けておいてくれ」

などのコメントがありました。

デビューの頃から口パクでもうそう言うものだと思っていますし、逆に生歌だと恐ろしく下手なので、逆に口パクの方が安心して聞けて良いです(笑)
パフォーマンスに力を入れればいいのではないでしょうかね。

本当であればフジテレビのように、音楽番組での口パク禁止を全局がやれば良いと思うのですが、大人の事情で出来ないようなので、もう口パクはある程度はしょうがないと思います。

ですが、口パクのアーティストが大半になるとしたら問題だと思いますけどね…。

1件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名
    ID:MjEyODc1MjYw

    口パクも演出のひとつだと思うんだけどな

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