観月ありさと夫・青山光司社長の16億円豪邸完成遅れの理由…フライデーが現在の状況報道。新居の画像あり

観月ありさ

12日発売の週刊誌『フライデー』が、女優・観月ありささん(みづき・ありさ 42歳)と夫の16億円豪邸について報じ、ネット上では様々な声が上がっています。

観月ありささんは2015年3月に、タレント・女優の上原さくらさん(42)の元夫で、建設現場の足場事業などを手掛ける『KRH株式会社』の青山光司社長(あおやま・こうじ 46歳)と結婚し、2人が暮らす新居についても大きな注目が集まっていました。

<↓の画像は、観月ありささんと夫・青山光司社長の写真>
観月ありさ・青山光司社長

青山光司社長は観月ありささんと交際中の2014年2月に、東京都目黒区の高級住宅地・青葉台にある土地を購入しており、それからしばらく建築工事が始まる様子は無かったものの、2016年10月に「建築計画のお知らせ」と書かれた標識が設置され、同12月から工事がスタートし、2017年12月にも16億円豪邸が完成予定だと『女性自身』が報じていました。

<↓の画像は、昨年3月時点の16億円豪邸建設地の写真>
観月ありさ・青山光司社長の豪邸建設地

しかし、それから2年が過ぎた今年2月に『女性自身』は、現在も建設工事が続いていることを伝えており、記事ではその理由について青山光司社長の知人が、「何度も設計方針が変わったからです。当初、観月さんと青山さんはリビングをなんと200畳にする予定だったんです!しかしそれだと光熱費が月300万円ほどかかることがわかり、急きょ縮小することにしたそうです。それでもかなりの広さになると聞いていますが……」と語っています。

この時点ではまだ建物全体が目隠しで覆われた状態で、建設工事が終了するのは5月だとしていたのですが、『フライデー』によれば、建物を覆っていた白いシートは先日外されたものの、現在も豪邸の建設は続いているそうです。

『フライデー』によると16億円豪邸の敷地面積は約580平米(約175坪)で、地上3階・地下1階建てでエレベーター付きといい、建物の延べ床面積は約897平方メートル(約271坪)もあるとのことです。

2階部分の広いフロアの3面がガラス張りになっており、近隣住民はこの大豪邸について、「個人の邸宅というよりも、美術館か低層マンションにしか見えませんでした」と印象を語っています。

地元不動産業差によれば、この豪邸は高台にある見晴らしのいい場所で土地だけでも10億円前後はするそうです。

<↓の画像が、青山光司社長・観月ありささん夫妻の豪邸写真>
観月ありさ・青山光司社長の16億円豪邸画像1枚目

本来ならば昨年秋ごろに建物は完成する予定だったそうですが、現在も内装や外構の工事が続いているといい、青山光司社長の知人は完成が遅れている理由について、「観月さんと青山さんは仲間たちを集めてパーティーを開くのが大好きなので、広いリビングが必要なんです。設計は何度もやり直し、工事が始まってからも変更したために、完成まで時間がかかっているとか」と明かしています。

夫婦は東京都内の超高級マンションに暮らしているため、特に新居の完成を急いでるわけではないそうで、青山光司社長が代表を務める『KRH』は足場事業(くさび式足場の製造、販売、リース、レンタル、施工業務)では国内のパイオニア企業で、年商はグループ全体で150億円とも言われるほどの規模で、自宅にかける予算もたっぷりあるとのことです。

観月ありささんは以前から家事を全くやらないことを公言し、新居でもお手伝いさんを雇って掃除などをしてもらうとみられるので、広い部屋がいくつあっても使い方に困ることはないだろうとも知人は話しています。

そして、まるで要塞のような16億円豪邸について別の近隣住民は、「工事中のトラブルはありませんが、あれだけ大きな家で、屋上が庭園になるそうだから、植木の手入れも欠かさないでほしいですね。あとはホームパーティーの騒音に気を付けてくれれば(笑)」と話しています。

観月ありさ・青山光司社長の16億円豪邸画像2枚目

『フライデー』はこのように報じているのですが、報道に対してネット上では、

  • 一般人からすると宝くじでも土地すら買えない家とか想像もつかないね
  • 単純に住んでみたい。っていうか自分の思い描く家を建てられた事がうらやましいな。
  • 観月さんも元々あまり品が良いと思えなかったけど、結婚相手がさもありなん、更に結婚したらますます派手派手なおばさんの顔になってます。
    カッコいいイメージがなくなってしまった。
  • 芸能人とかスポーツ選手とかにはもっと金使って欲しい。でかい買い物なんて不動産くらいしかないんだし
  • 本人は中卒、名古屋工大だか岐阜大卒の弟が実質経営。というか、親が考えたクサビ型何とかという足場を組む特許で成り立ってる
  • 大豪邸建てると芸能人は離婚する確率が高い
  • どうせ離婚するのにもったいない
  • 金があるからってこういう成金はまじ軽蔑する
  • 足場のレンタル業だから人件費や廃棄があまりかからないから利益率すごい
  • 関東から近畿地方の工事現場の足場作りで一人勝ちしてるところだろ?まあこの先も潰れることは無いな
  • 金持ちがお金を使うのはいいこと

などのコメントが寄せられています。

先日は『フラッシュ』によって、『ZOZO』の前澤友作社長の100億円豪邸に関する記事がちょっとした注目を集めていましたが、青山光司社長の豪邸はZOZO御殿と比べると土地は狭いものの、非常にインパクトのある豪邸となっていますね。

観月ありささんは青山光司社長と結婚してから好感度がダウンし、この16億円豪邸に対しても否定的な反応が多く上がってはいますが、お金を持っているからこそ建てられる豪邸で、こんな豪邸に住めるのは正直羨ましいですし、建物の中は一体どうなっているのか非常に気になります。

また、青山光司社長は一度、元妻の上原さくらさんと泥沼離婚騒動を繰り広げた過去もあるため、豪邸完成後に離婚することを心配する声もあるのですが、青山社長のインスタグラムには観月ありささんとの写真が複数投稿されており、13日に47歳の誕生日を迎えるにあたり、少し早い誕生日祝いをしてもらったことを報告しています。

<↓の画像が、青山光司社長が12日投稿の観月ありささんとのツーショット写真>
青山光司社長と観月ありさの誕生日ツーショット写真

こうした投稿などを見る限り、現時点では離婚の心配は無さそうですが、豪邸が無事完成後の2人の動向にも注目していきたいですね。

2件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名
    ID:MjExMDc4MDk5

    観月ありさも顔イジったよね〜

  2. 2
    匿名
    ID:MTc4NzExNTg1

    もっとまともなのと結婚してほしかった

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