ハンカチ王子・斎藤佑樹投手に北川景子似の新恋人、ガールズバー店員と真剣交際報道。不調続き2軍ぐらしも彼女と結婚へ?

斎藤佑樹

プロ野球『北海道日本ハムファイターズ』の“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹投手(さいとう・ゆうき 30歳)の熱愛スキャンダルを週刊誌『女性自身』がスクープしています。

『女性自身』によれば、6日に30歳の誕生日を迎えた斎藤佑樹投手は、6月初旬の22時過ぎに都心の繁華街にある会員制バーで行われたバースデーパーティーに出席し、そのパーティーにはチームの後輩や大学時代の友人など、合計10人ほどが集まっていたそうなのですが、斎藤投手は女性を連れてきて「彼女です」と紹介していたとのことです。

居合わせた友人はその日の様子について、「A子さんは照れ屋さんでかわいらしかったですよ。その後、みんなで飲んでいたら『じゃあ、うちらはそろそろ先に行くよ』と言って、A子さんと2人だけで早めの時間にお店を後にしました」と振り返っています。

斎藤佑樹投手は2010年に早稲田大学を卒業して日ハムに入団しましたが、1年目は6勝6敗(防御率2.69)、2年目は5勝8敗(同3.98)という成績で、2012年シーズン後に右肩の関節唇損傷と診断され、2013年は2軍スタートとなり、その後も調子が上がらずにシーズンの多くを2軍で過ごすという状態が続いています。

今シーズンも出場試合数は現時点で1試合のみで、4月7日の『千葉ロッテマリーンズ』戦で先発登板したものの、コントロールが定まらず3回までにフォアボール6回、デッドボール2回という投球ぶりで、3回2アウトで満塁のピンチで降板となりました。

そこから再び1軍登録を抹消され、2軍落ちしていたのですが、12日に札幌ドームで行われる阪神タイガース戦で先発起用されており、今季2試合目でどのような投球を見せるかに注目が集まっています。

ちなみに、斎藤佑樹選手のこれまでの通算成績(2011年4月~2018年4月)は、75試合に登板し15勝23敗、防御率4.23となっています。

<↓の画像は、2軍暮らしが続いている“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹投手の写真>
斎藤佑樹投手

そんな斎藤佑樹投手のことをいま陰ながら支えているというのが今年3月に東京・六本木のガールズバーで出会ったA子さんで、年齢は20代と年下で顔は女優・北川景子さんに似ているとのことです。

斎藤佑樹投手はA子さんと交際するためにお店に通い詰めるといったことはせずに、ドライブデートを重ねて交際に発展したようだと知人は証言し、「チームメートにA子さんの携帯画像を見せては『このコ、ほんとタイプなんだよね』とノロケていましたね」と明かしています。

斎藤佑樹投手これまで夜遊びを繰り返し、特定の彼女を作ってこなかったそうなのですが、この知人によると、30歳目前になると「そろそろ彼女でも作ろうかな」と漏らすようになったそうです。

そして、A子さんとの交際をスタートさせたという斎藤佑樹投手ですが、A子さんとは結婚を視野に入れて真剣交際していこうと考えているようで、知人も彼女の支えによって、今後は精神的部分が安定し成績も上がっていくはずだと期待を寄せています。

『女性自身』はこのように斎藤佑樹投手の熱愛スキャンダル、新恋人の存在をスクープしているのですが、この報道に対してネット上では、

  • ガールズバーって…出逢い方が野球同様3流だなぁ。
  • 水商売女かー。なんか安いなぁ。落ち目は辛いw
  • 余ってる女子アナくらいいくらでもいるだろうに
  • 彼女見つけるより引退後の就職先見つける方が先じゃね?
  • 爽やかイメージで売り出した彼も、水商売の彼女とくっついたのかー
  • おねだりポルシェで彼女ゲット。シーズン中に野球以外のことが話題になるね。いかに野球に対して真摯に取り組んでいないかがよくわかるよ。ダルビッシュや現役時代の稲葉さんがコイツを嫌ってたのがよくわかります。
  • ハムに入って良かったよな。他だったらとっくに戦力外。彼女のためにも何とかしないとな。
  • 同い年の周りがメジャーや高額プレイヤーなってる中、マイペースでいいね
  • 別に彼女を作るなとは言わないが、それでもプロとして結果を残してないのにあれこれと記事になるんだからスゴい選手だよな。
  • 彼女も欲しいのは分かるが、来年のメシ代を稼ぐ道を探すのも大事だと思うが。プロとして先は長くないのは間違いないだろうし。
  • スポーツ選手がハングリー精神を無くし異性に溺れたらおしまい

などのコメントが寄せられています。

彼女の存在によって成績が上がるのであれば、練習だけでなくプライベートを充実させたら良いかと思いますが、斎藤佑樹投手はこれまでプライベートを充実させる一方で、野球の方は全くダメという状態がすでに7年続いています。

これまでは“客寄せパンダ”の役割を担っていたという斎藤佑樹投手も今年で30歳を迎え、そろそろプロとしては限界に来てクビかと言われているため、彼女を作る前にもっと野球に集中しろなどと言われても仕方がないかもしれません。

ちなみに、斎藤佑樹投手は誕生日に『東京スポーツ』(東スポ)の直撃取材を受けており、プライベートは充実しているのか聞かれると、「子供は大好きですし、今でも公園とかで楽しげな子供連れの家族を見ると『いいなぁ』と思ったりもします。ただ、今はいかんせん野球で結果を残せていない。今は何より少しでもいい成績を残すために野球のことだけを考えたいんです。今の自分に家庭を持つという責任を果たせるのか、という思いもありますし。」と答え、今はとにかく野球に専念するとしています。

責任を果たすという意味について聞かれると、「プロ野球選手として納得のいく成績を残せていない中では次に進めない、というか、踏ん切りがつかない、というか…。もちろん不安もありますし。どちらにしてもいい人ができてから、の話ですけどね。」と答えており、今は彼女がいないのかという問いに対しても、「いないです、本当に(笑い)」と彼女の存在を否定しています。

斎藤佑樹投手は昨年12月にも、東京・西麻布の会員制個室バーで合コンをして盛り上がっていたことをスクープされ、野球ファンたちからは猛バッシングを浴びる事態になっていたのですが、結果さえ残せば何ら問題ないと思っている方は多いので、12日に登板する阪神戦を含めて、これから出場機会が与えられた試合では良い成績を残して、1軍で活躍する姿を見せてほしいなと思います。

参照元
  • https://jisin.jp/sport/1637722/
  • https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1032196/
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