安達祐実のコスプレが話題、セーラー服も違和感無し(画像あり) 幼稚園児、小学生、中学生、ギャル姿も絶賛の声

安達祐実

2児の母となった女優・安達祐実さん(あだち・ゆみ 36歳)が特番『人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007 合体SP』(日本テレビ系)に出演し、幼稚園児、小学生、中学生、ギャルなど、様々なコスプレ姿を披露し大きな反響を呼んでいます。

2歳で芸能界入りした安達祐実さんも今年で37歳のアラフォーで、12歳と1歳の子供を持つ母親なのですが、見た目にそこまで大きな変化が無く、相変わらずの童顔で実年齢よりもかなり若く見えます。

そうしたことから番組では「本気を出したら何歳まで通用するのか?年齢の限界に挑む」として、幼稚園児からギャルのコスプレ姿を披露したところ、番組レギュラーのしゃべくりメンバーからも絶賛の声が上がっていました。

<↓の画像が、幼稚園児からギャルまでのコスプレ姿を披露した安達祐実さんの写真>
ギャル化した安達祐実1枚目

ギャル化した安達祐実2枚目

ギャル姿の全身

中学生のセーラー服コスプレの安達祐実ズーム

中学生のセーラー服コスプレの安達祐実・全身

小学生コスプレの安達祐実ズーム

小学生コスプレの安達祐実・全身

幼稚園児コスプレの安達祐実ズーム

幼稚園児コスプレの安達祐実・全身

企画ではしゃべくりメンバーが「違和感あり」「違和感なし」を判定していく形で、最初に披露した18歳のギャル姿は、ネプチューン・堀内健さんが「年下の人が無理してギャルの格好しているように見える」と評していました。

その後も15歳の中学生、10歳の小学生、4歳の幼稚園児といったコスプレを次々に披露していった安達祐実さんに対しては、「娘さんと姉妹に間違われそう」「ここまでハマるとは…」「超カワイイ子」などと絶賛されており、幼稚園児の姿は評価が別れましたがくりぃむしちゅー・有田哲平さんは「悩まされている時点で我々の負け。36歳の方が4歳の格好しているのを『う~ん』って(悩んで)見ている」と指摘していました。

視聴者の間でも安達祐実さんの昔と変わらない姿に驚く声、絶賛の声が多数上がっており、ネット上の反応を見てみると、

  • これはナイスハンバーグ
  • すご!一番違和感があるのって何歳かなーと思ったけど、実年齢の36歳かも
  • 小学生まで違和感がないのが凄すぎる
  • 昔の夫がハンバーグ師匠とはとても思えない
  • ギャルまではマジでいけるやん JCはなんか昔のアダビみたい
  • 遠目の中学生は橋本環奈やな
  • 安達や小倉ゆうこが嫁でも浮気をする男がいるという現実
  • 熟女物から幼児プレイまでこなせるマルチ女優
  • JSは流石にキツいがJCはそこらほっつき歩いとる本物のJCより何倍もイケる
  • 1番似合ってないのギャルで草
  • 天然でこれだもん。さすが安達祐実!!いくつになっても可愛らしい。同性から見てもやっぱり可愛らしいよ。

などと絶賛コメントが多数寄せられています。

安達祐実さんはプライベートで2005年(当時24歳)に、お笑いコンビ『スピードワゴン』のツッコミ担当・井戸田潤さん(45)とできちゃった結婚し、2006年4月に第1子となる長女を出産したものの、2009年1月に離婚しました。

<↓の画像が、安達祐実さんと元夫・井戸田潤さん結婚発表時の写真>
井戸田潤・安達祐実

それから5年10ヶ月後の2014年11月に、かねてから交際のカメラマン・桑島智輝さんと再婚し、2016年7月に第2子となる次女を出産しているのですが、恐ろしいほどに見た目に大きな変化が無く、来年春に中学生になる娘がいるようには全く見えません。

そんな安達祐実さんは昨年、剛力彩芽さん主演ドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系)に出演し、その中でもセーラー服におさげというコスプレ姿を披露していたのですが、違和感はほぼ無く、言われなければ高校生で通ってしまうのではないかと思うようなヴィジュアルとなっていました。

<↓の画像が、『女囚セブン』で披露したセーラー服コスプレ姿の安達祐実山の写真>
安達祐実が女囚セブンで披露したセーラー服コスプレ

また、安達祐実さんの代表作『家なき子』(日本テレビ系)以来23年ぶりに、内藤剛志さんと共演している4月スタートのドラマ『警視庁・捜査一課長 season3』(テレビ朝日系)でもセーラー服姿などを披露しており、やはり違和感がほとんどありませんでした。

<↓の画像が、『警視庁・捜査一課長 season3』で披露しているセーラー服、柔道着姿の安達祐実さんの写真>
安達祐実が捜査一課長で披露したセーラー服姿

安達祐実が捜査一課長で披露した柔道着姿

安達祐実さんのような方は非常に稀なので、今後どこまで自分の年齢よりも若い役を演じられるかといったことに挑戦していってほしいですね。

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