不倫スキャンダルの乙武洋匡が夏の参院選出馬見送りに当然の声! 今後も女性関係の報道出る可能性あり、自民党は擁立厳しいと判断?

乙武洋匡

24日発売の週刊誌『週刊新潮』によって不倫が報じらた作家・タレントの乙武洋匡さん(39)は、自民党から夏の参議院選挙への出馬が検討されており、出馬するのかどうかに注目が集まっていましたが、出馬が見送られることになった事が明らかとなりました。

乙武さんは夏の参院選で自民党の東京選挙区(改選6)からの出馬が検討されており、自民党は乙武さんを参院選の目玉候補者として擁立する方向で調整していたものの、不倫スキャンダル発覚後に自民党関係者からは「この一件で擁立しづらくなった。世間の反応を見て判断することになる」などといった声が漏れており、不倫報道の反響などが予想外に大きかったことから、出馬は難しいという判断に至ったものとみられています。

『日刊スポーツ』によると、関係者はすでに乙武さんの出馬を見送った場合を想定し、新たな新人候補の擁立に向けた人選の作業に入っているとのこと。

また、永田町関係者によれば、乙武さんの女性関係に関する報道は今後も出る可能性があるといい、そうしたこともあって擁立は厳しいという判断に傾いていると見られるとも報じています。

そして、乙武さんが参院選への出馬を断念したという報道に対してネット上では、

  • 本当に心から反省や謝罪の気持ちがあるのであれば、乙武氏自身がもっと早く不出馬を表明してしかるべきだった。倫理感がなく、世の中の空気も読めず、甘い特別扱いに慣れきってしまった。どうか夏の参議院選挙だけでなく、今後の国政選挙、地方選挙を問わず、永久に立候補しないでもらいたい
  • 今年一番の朗報だ。やってる事が気持ち悪過ぎで今後も全く好感持てない
  • よく教育者なんてできたもんだね。とりあえず良かった。
  • 当然でしょう。見送りっていうよりも2度と選挙に出馬しないで欲しい
  • 知名度目当ての要請だったから、仕方ないでしょうね。いい加減こういう形での、立候補要請は見直したらと思うんですが。
  • 不倫だけならまだしも、彼がハンデを逆手に取っているのが見えてしまったから、もう応援できない。
  • 見送りというか断念でしょ。最初、他の政党から出馬すると覚え書きまでしといて、自民に鞍替えした辺りも良くなかったよねー。こればっかりは自業自得
  • ほとぼりが冷めたら 何か言うんでしょうね。もう2度と見たくないので出て来ないで下さい。お子さんたちの これからの生活が かわいそうで なりません。
  • 報道されなかったらほぼ確実に当選してたわけでしょ?もぅホントやめてほしい!教育や国政を担う者が…バレなきゃOKみたいな考え方。とりあえず…no more 乙武!!

などなど、一連の報道によって出馬見送りは残念だという声は皆無で、当然だという声が数多く上がっており、さらには今後の選挙にも立候補しないでほしいという厳しい声も多く見受けられます。

1人の女性と浮気していましたというのであれば、100歩譲ってまあしょうがないかなと思うのですが、乙武さん自らが2001年に妻・仁美さんと結婚してから5人の女性と不倫していたことを明かし、それだけでなく周囲の人間も乙武さんの裏の顔を明らかにし、イメージが完全に崩壊してしまい、かなりゲスな部分が見えてしまったことから出馬断念は当然のことでしょう。

29日発売の『フラッシュ』によると、乙武さんは2013年2月末から2015年末まで東京都教育委員会の委員を務め、委員の報酬は月額が約43万円、就任していた2年10ヶ月の間で得た報酬は約1460万円。

乙武さんは教育委員在任中に不倫旅行しており、在任中に発覚していたら即刻で辞任するべき不祥事で、『週刊新潮』がもし不倫を報じていなかったら議員報酬に関しても不倫や女遊びに使われていた可能性は十分にあるため、『週刊新潮』の報道には本当に感謝したほうが良さそうですね。

関連記事

3件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名 より:
    ID:ODI4NDQ1MDk5

    エロダルマ、凌恥刑で一寸刻みにしてなめろうにでもして撒き餌で海にばらまいてやろうか?

  2. 2
    匿名 より:
    ID:MTk1MDM2Njg2

    乙武の顔を見ると、気持ち悪いとしか思わなくなっちまった

  3. 3
    匿名 より:
    ID:MTk1MDM2Njg2

    乙武の顔が気持ち悪い

コメントを残す

お問い合わせ | 運営者について