こっちのけんとが第1子誕生発表。妻と結婚2年、1人目の子供産まれ喜び報告。

俳優・菅田将暉さん(33)の弟で、2024年に『NHK紅白歌合戦』に出場したシンガーソングライター・こっちのけんとさん(本名=菅生健人 すごう・けんと 29歳)が、第1子誕生を発表しました。
こっちのけんとさんは18日にX(旧ツイッター)とインスタグラムを更新し、「僕たち夫婦に新しい命が誕生いたしました。感謝の気持ちでいっぱいです。」と第1子誕生を報告しています。
続けて、「寝かしつけが楽しいです。催眠術かけてるみたいです。赤ちゃんおもしろすぎです。」と育児を楽しんでいることを明かし、「家族共々色んなことを目指して参ります。温かいお見守りをいただけますと幸いです。今後ともよろしくです。」と綴っています。
これに対してネット上では、
- 菅田将暉もオジサンか 子育て頑張って
- 結婚してたんですね 知らなかった〜
- 家族がいるから、大丈夫だとは思うけど。治療中でなかったけ? 無理しないでね。
- 病気は大丈夫なのかなぁ?完治したの? 完治しなかった場合子供に遺伝はしないのかなぁ?
- おめでとうございます! 嬉しそうに赤ちゃんと遊ぶ姿が想像出来て、こちらまで嬉しくなります
きっと可愛いお子さんだろうな のんびりペースでまた楽曲聴かせてください♪
などの声が上がっています。
こっちのけんとさんは駒澤大学時代からアカペラサークルで活動し、2020年ごろにうつ病を発症したことがきっかけで会社を辞め、再び音楽活動に力を入れ、2022年リリースの楽曲『死ぬな!』がヒットして注目を集め、2024年に『はいよろこんで』が各音楽チャート上位にランクインする大ヒットとなり、紅白初出場を果たしたほか、『第66回 日本レコード大賞』で最優秀新人賞を受賞しました。
一方のプライベートでは、2024年2月にかねてから交際していた同級生の一般女性と結婚し、昨年6月に挙式を行ったことを報告していました。
<↓の画像は、こっちのけんとさんと妻の2ショット>

こっちのけんとさんは2023年に「双極性障害(躁うつ病)」を患っていることを公表しており、紅白出場直後の昨年元日には、症状の悪化によって活動を一時セーブすることを発表しました。
これによって心配の声が相次ぎましたが、比較的症状が軽かったのか2ヶ月後にはセーブ期間終了を発表し、再び精力的に活動しています。
そうした中で待望の第1子を授かり、夫婦で協力しながら子育てを行っている様子で、公私ともに順調なのは何よりですが、無理をしすぎないように気をつけてほしいですね。





































姓名判断の結果が的確過ぎてヤバイww
おめでとうございます!
これからもほどほどにセーブしながら頑張って欲しい