三山凌輝が義父・水谷豊との関係語る。趣里との結婚反対報道も真相は…上から目線の発言に批判も相次ぐ

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三山凌輝と水谷豊

元『BE:FIRST(ビーファースト)』の三山凌輝さん(本名=星間凌樹 26歳)が、ニュースメディア『ENCOUNT』(Creative2)のインタビュー取材に応じ、義父の俳優・水谷豊さん(73)との関係を初めて語り、反響を呼んでいます。

三山凌輝さんは昨年4月に週刊誌『週刊文春』によって、実業家・YouTuberのRちゃん(本名=大野茜里 29歳)と婚約していたことや、関係解消を巡りトラブルになっていたことを報じられ炎上し、泥沼の争いに発展する中で事務所から独立、同7月からBE:FIRSTとしての活動を休止しました。

同8月末には、Rちゃんと破局後から交際していた女優・趣里さん(35)との結婚を発表し、その1ヶ月後には第1子誕生を発表しました。

<↓の画像は、趣里さんと父親・水谷豊さんの2ショット>
趣里と父親・水谷豊

同11月にBE:FIRSTからの脱退を発表し、今月8日に「RYOKI MIYAMA」名義でソロデビュー曲『Tadaima』を配信リリースしました。

三山凌輝さんのソロデビュー曲『Tadaima』ミュージックビデオ

ENCOUNTの取材に応じた三山凌輝さんは、「表から見えているもの全てじゃないです。(脱退に関しては)ずっと話し合っていたことですし、(スケジュールも踏まえて)物理的に継続が難しくなった面もありました。そして、何回も話し合って『じゃあ、別の道を歩んでいきましょう』ということになりました。もちろん、BE:FIRSTのメンバーとは今も仲がいいですし、会ったりもしています。(BE:FIRSTが所属する)『BMSG』の方々からも応援していただいていますし、僕もBMSGやBE:FIRSTのことを応援しています」と語り、グループ脱退を巡って様々な報道が飛び交ったものの、BE:FIRSTとは現在も良好な関係にあることを明かしています。

続いて、水谷豊さんとの関係にも言及し、「初めてごあいさつに行った時、夜の6時、7時ぐらいからずっとお話をさせていただきました。お酒は一切入れず、最終的には豊さんと2人でコーヒーを飲みながら朝6時までになりました。感性や感覚がすごく似ていて、分岐点に立った時に選ぶ道などが同じで驚きました。役者としての話よりも、人生において大事にしていること、経験談をうかがい、すごく熱いお話もあれば、面白いお話もありました。その中で、『自分の生き方は間違っていないんだ』と思わせていただきました」と語っています。

<↓の画像は、義母・伊藤蘭さんと義父・水谷豊さん>
水谷豊と妻・伊藤蘭『ザワつく!大晦日』共演時の夫婦2ショット

今後の活動については、「いろんなことが進んでいますし、これから事実として示していきます。海外にも挑戦します。いろんなことを言われてきましたが、打たれても打たれても出てくるのが、『本当の杭』だと思いますから」と、海外でも活動していくとしています。

このように語った三山凌輝さんに対してネット上では、

  • 梅宮辰夫と羽賀研二のような関係に見えて仕方がない
  • 水谷豊さんの意見が聞きたい
  • 「感性や感覚がすごく似ていて、分岐点に立った時に選ぶ道などが同じで驚きました」
    芸能界においても人生においても大先輩に対して、上から目線でこんなこと言えるのすごい。相当自分に自信あるんだなぁ。
  • 大切にしてきた一人娘が歳下の男とデキ婚するって心身穏やかでいられるわけないと思う。
    三山さんが朝まで面白い話を聞けたと言ってるのは水谷さんが大人な対応で、娘と孫のことを案じているからこそ歩み寄ったのと、時間をかけて三山さんを知りたかったからだと感じる。裏切ることなく頑張ってほしい
  • BE:FIRST脱退は、貢がせ報道のせいではないよと言いたいのだろうけど、元々その前から辞めるための話し合いをしていたということの方が、かなり印象が良くない。
    全然イメージを挽回出来ていません。そういうところが自分本位と言われてしまう理由なんですよね。
  • 今までのこと、反省して一生懸命頑張るならば、自身の仕事のことは話たとしても、妻側の義両親のことを今話すべきではないと思います。
    しかも義父と同じ価値観って、、笑 そんなことおこがましくて言えないよ。
    この話は仕事が軌道に乗って、あの時は、と20年、30年後に話す内容かな。そういうところが軽率で、どうなの?と思われてしまうのよ。

などの声が上がっています。

三山凌輝さんは週刊文春によって、婚約していたRちゃんに生活費や誕生日プレゼントなどで合計1億円以上を貢がせながら浮気し、それが原因で関係が悪化後、三山さんは音信不通状態になったことでトラブルになっていたと報じられました。

このトラブルを水谷豊さんは報道で知って困惑していたとも報じられ、水谷さんと伊藤蘭さんは趣里さんとの結婚に大反対していたものの、すでに妊娠していた趣里さんの意思を尊重する形で、結婚を受け入れたとも『サンケイスポーツ』が報じていました。

不穏な報道が飛び交っていた中で、趣里さんと三山凌輝さんが第1子誕生を発表後、水谷豊さんがコメントを出し、「趣里、凌輝おめでとう! これで去年から始まった我々の食事会が、一人増えてますます賑やかになるね。2人に感謝! これまで通り、自分たちを信じて2人で前向きな人生を歩んで欲しい。」などとエールを送っていました。

このコメントで、三山凌輝さんと趣里さんは2024年から交際していたことなどが明らかとなり、三山さんが義両親と良好な関係を築いているとの報道もあったのですが、週刊文春に報じられたスキャンダルのインパクトがあまりにも強く、ネット上では現在も三山さんの言動には疑いの目が向けられており、そして多くの批判が寄せられています。

そして、今回のインタビューでも三山凌輝さんが水谷豊さんについて、「感性や感覚がすごく似ていて、分岐点に立った時に選ぶ道などが同じで驚いた」「自分の生き方は間違っていないんだと思った」などと語り、この発言を巡って物議を醸していますが、今後家族に迷惑をかけることなく俳優・アーティスト活動を行っていってほしいものです。

参照元
  • https://encount.press/archives/943458/
  • https://www.sanspo.com/article/20250829-R4YI7A6AAVOZ3I6B63BEVX2554/
2件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名
    ID:ZDE0MjQ4OW

    子供できたから仕方なく認めただけやろ
    なんでこんなクズに大事な娘やらなアカンねん

  2. 2
    匿名
    ID:ZGU0ZDIzOD

    義父と元グループが、強すぎるんよ。環境はめちゃくちゃめぐまれてたよね。
    名前だすだけで注目ですね。でも相手方を考えるなら話すべきではない

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