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板野友美の裏の顔…楽屋あいさつ拒否の噂、マツコ・デラックスも呆れる姿とは…

板野友美の仕事激減の理由は性格の悪さ? ワガママが原因? 深刻なファン離れで新譜も爆死、テレビ出演減少の真相は…

AKB48の第1期生・峯岸みなみさんが来年4月にAKB48を卒業することを8日に発表し、これで現役の1期生がついにいなくなるとファン等の間で話題になる中で、ニュースサイト『サイゾーウーマン』は、同じく1期生の“ともちん”こと板野友美さんの悪評を伝えています。

板野友美さんはAKB48時代にトップクラスの人気を誇り、アイドルだけでなくモデルとしても活躍し、2013年8月にAKB48を卒業後は、ソロ歌手としての活動を本格的にスタートさせ、2014年にはソロ1stアルバムリリースしたほか、自身初の冠番組がスタート、初の全国ソロツアーも開催しました。

2016年には映画初主演するなど女優活動も本格的に始め、所属事務所『ホリプロ』のバックアップによってAKB48卒業後も幅広い活動を展開しています。

しかし、AKB48卒業後からファン離れが止まらず、今年10月16日リリースのミニアルバム『LOCA』は、オリコン週間アルバムランキング(10月28日付 集計期間:10月14日~同20日)で初登場26位、推定売上枚数「1901枚」という爆死っぷりでした。

<↓の画像が、板野友美さんの最新ミニアルバム『LOCA』のオリコン順位、推定売上枚数の写真>

このように人気が凋落し、テレビ番組などへの出演数も減少しているのですが、『サイゾーウーマン』は仕事減少の根本的な原因は「周囲の過剰な甘やかしぶり」にあると言われているとしています。

某芸能プロダクション関係者は板野友美さんについて、「まるで浜崎あゆみのような振る舞いをするアイドルだった」とし、「板野は、周囲のスタッフに対して、わがままを押し通そうとするところがあるんです。そんな性格は、グループ卒業後も変わらずで、どんどん人が離れていってしまったという話も。当然、それはファン離れにも繋がっていき、以前のようにはテレビや雑誌からも声が掛からなくなってしまったようです」と語っています。

さらに、板野友美さんがテレビ出演時の楽屋あいさつにおいて、「あるルールを設けている」との噂がテレビ各局関係者の間で広まっているとし、そのルールについて同関係者は、「通常、楽屋挨拶は、若手が目上のタレントの楽屋を訪れるものですが、板野は自分から出向くことはまずなく、それどころか、相手がどんな大物でも『自分の楽屋に挨拶に来るのが当然』と思っているようなんです。板野のマネジャーが、共演者らに『挨拶していただけませんか?』と声がけする姿を見かけたなんてウワサも耳にしました」と明かしています。

ある時には、人気タレントのマツコ・デラックスさんにも楽屋あいさつを要請したとの話もあったといい、「マツコは、板野の楽屋に挨拶へ行ったものの、周囲に『あの子はもうダメかも』などとボヤいていたとか。こうした情報が各所に伝わってしまったのが、オファーがなくなった最大の原因なのかもしれません」と、板野友美さんの仕事が減少している理由を分析しています。

果たして、板野友美さんがそこまでワガママで、態度が悪いのか否かは定かではないのですが、AKB48時代の2012年1月に同僚の秋元才加さんが『笑っていいとも!』(フジテレビ系)で、板野さんの裏の顔を明かしていました。

当時AKB48内では納豆が流行っていたといい、2011年大晦日の『NHK紅白歌合戦』でも控室でメンバーたちが納豆を食べていたそうなのですが、板野友美さんが「納豆が無い」と言い出し、200人以上分の納豆を買いに走らせていたとのことです。

さらに、買ってきた納豆に対して「小粒じゃないからイヤだ」と文句をつけていたそうで、もし現在もこの頃と変わらずワガママ体質だとすれば、共演者の楽屋へ行ってあいさつすることを拒否していたとしもおかしくはない気もします。

現在も売れっ子であれば多少のワガママも許されるかもしれませんが、板野友美さんはAKB48卒業から6年で人気が著しく低下し、仕事の減少が続いている状況にあるので、『サイゾーウーマン』が伝えている話が事実であれば、全く仕事が無くなる前に態度を改めるべきでしょうね。

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