中森明菜が恋人マネジャーの自宅マンションで同棲!!年間数千万円の収入で引きこもり印税生活を送っていた!!

中森明菜

80年代に絶大な人気を誇り、松田聖子さんなどと時代を牽引していた歌手の中森明菜(48)さんに、恋人との同棲報道が出ており話題になっています。

中森さんは、2010年10月より体調不良が原因で現在芸能活動を休止しており、現在は復帰に向けてトレーニングに努めていると先日報道されていました。

同棲を報じたNEWSポストセブンの記事によると、そんな中森さんの心身を支えているのが、中森さんのマネージャーをしている男性のAさんでAさんが所有するマンションに部屋こそ別ですが一つ屋根の下中森さんと一緒に住み、生活をしているという。

都内某所にあるそのマンションには2年ほど前から中森さんが越してきて、4階をAさんの部屋、4、5、6階の3フロアを中森さんの個人事務所として使っているという。

普段、中森さんはマンションの外には一歩も出ずに、毎日、決まって夕方になると5階の部屋に降りてきては、筋トレを1時間ほどしているという。

その間に、Aさんはスーパーに食材の買い出しに行き、Aさんが生活する4階に中森さんを呼び、数時間過ごすといい、2人で食事を一緒に取っていると思われる。

その後、中森さんは6階の自室へと戻り、眠りにつく。二人はただひたすらにこの繰り返しているという。

二人の出会いはAさんが大手芸能事務所でマネジャーをしていた10年ほど前に明菜さんと出会い、彼女のために独立をして、マネジャーとなり、中森さんの公私ともに支える存在になったそうで、Aさんの知人は二人のことを「恋人関係」だと証言しています。

しかし、中森さんの事務所は自分一人。そんな状況でどうやって収入を得ているのか。

それは、休業前に出したパチンコ『CR中森明菜・歌姫伝説』の収入のようで、あれだけで2、3億円あったという。

そして、カラオケなどの歌唱印税も年間数千万円あり、今の所は働かなくても莫大な収入があるという。

これにネットでは、

「昔、明菜とマネジャーらしい男が麻布の居酒屋でいちゃついてるのを見たことがある」

「トシちゃんもそうだけど仕事なくても、ファンクラブの会費が1000人いれば年間500万」

「いいじゃん。過去の資産でも食っていけるんなら、働くかどうかは本人の勝手。他人がごちゃごちゃ言うことではないな」

「結婚して娘を産んで欲しかったな。明菜の遺伝子を残して欲しい。」

「こいつの場合は、本当にそっとしておいてやりたい」

などのコメントがありました。

10年以上前から恋人関係を続けている2人ですが、マネージャーの男性は中森さんとの結婚を考えていないようですね。

近藤真彦さんとの交際トラブルが原因で、自殺未遂をした中森さんを気遣ってのことなのでしょうか。

結婚はしなくても、今後末永く中森さんのことを支えていってもらいたいですね。

そして歌手復帰についてですが、歌唱印税が年間数千万円も入ってくるのなら、このままでも十分な生活が送れますが、中森さんの復帰を首を長くして待っているファンが多く居ますので、少しでもいいので復帰してもらいたいですね。

ちなみにカラオケ印税は、本人が作詞作曲をした曲の場合1回流れるごとに、4~5円の印税が入るようです。
ゴールデンボンバーのボーカル・鬼龍院翔さんが、カラオケ印税だけで年間約3億円ぐらいになると報道され話題になっていましたね。

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