小島瑠璃子&原泰久の関係に異変で破局危機か。略奪不倫疑惑で炎上後も交際継続、結婚も囁かれるが…密会画像あり

小島瑠璃子

今年夏に熱愛交際がスクープされた人気タレントの“こじるり”こと小島瑠璃子さん(26)、人気漫画『キングダム』の作者・原泰久さん(45)に、暗雲が立ち込めていることを週刊誌『週刊女性』のWeb版『週刊女性PRIME』が報じており、破局危機説が浮上しています。

小島瑠璃子さんと原泰久さんは、小島さんがキングダムのファンだったことがきっかけで5年ほど前からSNS上で交流し、2018年に収録されたテレビ番組『世界ふしぎ発見!』(TBS系)で初対談が実現、小島さんは原さんの仕事場も訪れ、原さんに贈ったサイン色紙には「一生ついて行きます!!」と綴っていました。

<↓の画像が、小島瑠璃子さんと原泰久さんの2ショット写真>
こじるり&キングダム作者・原泰久

2人はこの番組共演がきっかけで急速に距離を縮めた様子で、今年7月下旬には、小島瑠璃子さんが原泰久さんの自宅マンションがある福岡を訪れて2連泊し、縁結びの御利益がある神社を参拝するなどのラブラブな姿を週刊誌『週刊ポスト』にキャッチされました。

この報道後に小島瑠璃子さんはラジオ番組で熱愛交際宣言しましたが、原泰久さんには妻と3人の子供たちがいたことから略奪不倫疑惑が浮上、さらには元タレント・Aさんとの不倫交際を『週刊文春』にスクープされ、大炎上騒動に発展しました。

<↓の画像は、週刊ポスト撮影の福岡デート時の写真>
小島瑠璃子とキングダム作者・原泰久の腕組デート密会現場のスキャンダル写真

その後、原泰久さんは自身のツイッター上で、今年3月に妻との離婚が成立していたことを公表し、仕事を言い訳に、支えてくれていた元妻ときちんと向き合うことをせず、家族を大切にできませんでした。私の不誠実な行いのせいで、周りの人を傷つけてしまったことを、重く受け止め、深く反省しております。本当に家族に対して不誠実であったことを後悔しております。時は戻りませんが、これからは償いの気持ちを抱えて生きていきます。といった謝罪コメントを発表しました。

それから早3ヶ月近くが経ち、週刊女性PRIMEは「今でもふたりの交際関係は継続中」と伝えた上で、雲行きが怪しくなっているとの情報があるとしています。

記事では小島瑠璃子さんの知人が、「もともとは、原先生の大ファンだったこじるりからの猛アタックでスタートした関係なのですが、ここ最近こじるりが原先生のことを“グチっている”んです。」と証言しています。

続けて、「付き合いたてのころは彼女がゾッコンだったのに、近ごろは先生のほうがこじるりに“依存”し始めているみたいで。毎日のようにこじるりに電話をかけており、長い時には2時間になることも少なくないそうです。彼女も『さすがにシンドくなってきた……』とコボしていました」と明かしています。

また、出版社関係者は、「一部では原先生が以前、元アイドルとも交際しており、小島も含めた四角関係だったと報じられました。愛車は国産のミニバンで、ブランド物などにも興味がなく、愛妻家だった先生でしたが、これまで出会うことのなかった芸能人やアイドルには“耐性”がなかったのかも……」と語っています。

これらの報道を受けてネット上では、

  • 猛アタックの結果自分の虜にさせて相手は離婚、そしてもうウザくなったからポイ捨て。こんな感じになるのかな?
  • 子供3人も作っといて女性芸能人がぐいぐい寄ってきたら浮気じゃなく本気になる辺りしょうもない漫画家としか思わない。
    キングダムも見たし良かっただけに相手のこじるりも恋愛に下品な女優と思ってしまう。この2人、妻や子供3人に罪悪感ないのかね?
  • キングダムを描いた原先生のファンであって、人柄を好きになったから猛アタックをしたんじゃないと思うけど…。
    もしそうだったら飽きるのも早いと思うなぁ
  • 原先生を好きになったのと同時に略奪愛で『売れっ子漫画家の妻』というポジションにつこうという考えから始まり、実際自身への依存が過剰になってきた相手へのしんどさに変わってきたこじるりの本性が出ましたね。
  • こうなるとは思った。おっさんの漫画家は、妻子と婚約者も捨ててこじるりに走った訳で、自分はこれだけしたのにってなるけど、こじるりは最初は好きで突き進むけど障害が無くなって、漫画家が自分だけに向いたら、重くなるに決まってるよ。生活力があるこじるりなら尚更ね。
  • 人の家庭壊しておいて、何言ってんだか。奥さんと子供達が本当に気の毒だが、こんな男との生活も嫌だな。
    こじるりとやらは金に目が眩んだんだろうから、愚痴る資格は無いと思う。

などの声が上がっています。

記事に登場する“知人”の証言というのも眉唾ものですが、小島瑠璃子さんは原泰久さんと交際に発展する前の昨年8月にラジオ番組で、23歳の女性リスナーから届いた43歳の男性に好意を寄せているとの話に対して、「オジさんですよ。だって親子でもおかしくないんですよ」と答えていました。

ただ、当時43歳の芸能人として、俳優のムロツヨシさん、伊藤英明さん、伊勢谷友介被告、ピン芸人・バカリズムさん等の名前を挙げられると、「バカリズムさんと私?えっ…すっごいアリです。めちゃくちゃ」と態度を急変させていたのですが、小島瑠璃子さんは他にもインパルス・板倉俊之さん等を好きな男性のタイプとして挙げている一方、どストライクの人物としてイケメン俳優・松坂桃李さんの名前を挙げています。

また、タレントで友人のSHELLYさんからも、「なかなかの面食いです。『男は顔だ』と何回言ったか。『結局、顔で選んだって中身がないとしょうがないじゃん』と私が言うと、『でもSHELLYさん、結局ケンカとかしても、翌日パっと見た時に、めっちゃイケメンだったら許せるじゃないですか?』って…」と暴露されており、小島瑠璃子さん自身もイケメン好きであることを認めていました。

実際に小島瑠璃子さんが過去に交際を報じられた男性はイケメンが多く、原泰久さんとの熱愛が報じられた際にも疑問の声が多く上がっており、2人の交際を巡っては様々な憶測が飛び交っていたほか、年齢が19歳差ということもあって長くは続かないのではとの声もありました。

週刊女性が報じている知人の証言が事実ならば、来年あたりには破局が報じられそうな気配ですが、交際から1年程度であっさりと破局を迎えた際には、今後また小島瑠璃子さんへのバッシングが過熱しそうですね。

参照元
  • https://www.jprime.jp/articles/-/19444
  • https://myjitsu.jp/archives/91122
  • https://asajo.jp/excerpt/76472
  • https://www.narinari.com/Nd/20200359019.html
  • https://sirabee.com/2017/07/06/20161196244/
2件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名
    ID:MjAwMzM3MTc2

    時代は鬼滅です。残念でした

  2. 2
    匿名
    ID:MTc4ODUxMTc5

    相手は遊びでは?

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