美人すぎる弁護士・亀石倫子にテレビ朝日のプロデュサーX氏がセクハラか…サンデーステーション担当し裏側で衝撃の行為?

亀石倫子

今年4月からスタートした報道・情報番組『サンデーステーション』(テレビ朝日系 日曜20時54分)のプロデューサーX氏が、同番組にゲストコメンテーターとして出演の“美しすぎる弁護士”こと亀石倫子弁護士(かめいち・みちこ 43歳)に対して、セクハラ行為をしていたことが分かったと12日発売の週刊誌『週刊文春』が報じています。

亀石倫子弁護士は大阪府警による令状無しのGPS捜査をめぐって争い、今年3月に最高裁判所で令状なしのGPS捜査が「任意捜査とは異なる強制捜査」だと判断され、違法判決を勝ち取ったとして注目を集めた弁護士で、メディアでは“美人すぎる弁護士”などと紹介されています。

<↓の画像が、“美人すぎる弁護士”こと亀石倫子弁護士の写真>
美人すぎる弁護士・亀石倫子

そんな亀石倫子弁護士が、『サンデーステーション』のプロデューサーX氏にセクハラされていると『週刊文春』は報じており、テレビ朝日関係者はX氏のセクハラ行為について、「X氏がゲストコメンテーターの亀石氏に対し熱を上げ過ぎてトラブルになったと聞いています。」と明かし、「X氏は『報道ステーション』などの番組で長くディレクターを務め、今年4月から『サンステ』のプロデューサーに昇格。キャスティングも担当する番組の実力者です」とX氏の素性を説明しています。

ちなみに、『サンデーステーション』のプロデューサーは浦本勲さんという方で、『報道ステーション』ではディレクターを務めていました。

亀石倫子弁護士は5月から『サンデーステーション』にコメンテーターとして出演しているそうなのですが、9月末ごろからセクハラ騒動がテレビ朝日内で取り沙汰されるようになったといいます。

<↓の画像が、『サンデーステーション』に出演する亀石倫子弁護士の写真>
サンデーステーション出演の亀石倫子

その理由の1つが“恋愛小説事件”で、プロデューサーX氏は亀石倫子弁護士に対し、オリジナルの恋愛小説をメールで送っているほか、食事の席では「キスをしたい」と言ったり、亀石弁護士が大阪に新幹線で帰る時には、乗り込んでくることもあったそうです。

仕事での関係を越えて、プロデューサーX氏はこうしたセクハラ行為を繰り返しているそうで、テレビ朝日の現場スタッフからは「X氏の行動を不問にすれば、今後うちはセクハラ、パワハラ問題を報道できないじゃないか」という声が上がっているとのことです。

『週刊文春』が2人に話を聞いたところ、事実関係を認めたそうなのですが、亀石倫子弁護士は「私はセクハラという認識はない。テレビ朝日さんに対して本当に恩しかありません」、一方のプロデューサーX氏は「セクハラという意識もないし、問題になることはしていない」と、キッパリとセクハラ行為を否定したそうです。

また、テレビ朝日にも事実確認をしたところ、「現在、事実関係を調査中です」という回答だったそうなのですが、12日発売の『週刊文春』ではこの騒動の全容と、亀石倫子弁護士とプロデューサーX氏へのインタビューを詳報しているとのことです。

そして、このセクハラ騒動に対してネット上では、

  • 双方がセクハラを否定しているのに、何で週刊誌が取り上げてるのか意味が分からない。
  • これはセクハラじゃないじゃん。女性側の弁護士が否定してたらセクハラは成立しないんだけど。
  • 双方セクハラ否定なら不倫疑惑になってしまうのでは…どうしてかばい合うのか不自然すぎる。テロ朝は問題のプロデューサーをきっちり処分した方がいい
  • 自作の恋愛小説を送るなんて怖すぎる…。プロデューサーなら実名だして報道すべきだと思うけど。テレ朝って、あまりいい人材がいないんですね。
  • テレ朝って アナウンサーは不倫するし、プロデューサーはセクハラ騒ぎおこしてるくせに、芸能人や政治家の不倫やパワハラには厳しく放送するよな

などのコメントが寄せられています。

亀石倫子弁護士はセクハラではないと否定しているのですが、周囲の反応や掲載されている情報を見る限りでは、明らかなセクハラ行為をしていたようなので、亀石弁護士本人が否定している理由は、自身の番組出演などを考えて騒動を大きくしたくないという思いからなのかもしれないですね。

ちなみに、亀石倫子弁護士には“亀ちゃん”と呼ぶ夫がおり、弁護士になる前に地元・北海道でOLをしていた頃に研修先で出会い、亀石弁護士が積極的にアプローチして出会いから半年ほどでスピード結婚したそうです。

そんな亀石倫子弁護士にアプローチしていたというプロデューサーX氏は、不倫関係になることを望んでいたのか、それともすでに不倫関係に発展してしまっているのかは定かではないのですが、どちらにせよプロデューサーX氏を番組から外すのが妥当かと思います。

8月にも、テレビ東京の報道局記者・ニュースキャスターとして活躍していた進藤隆富さん(41)が、番組のADに対してキスを迫るなどの行為をしていたことが『週刊文春』にスクープされ、同誌の取材に対してテレビ東京は「社内規程の違反があったため、厳正に処分いたしました」と答え、番組から外してことを認めていました。

テレビ朝日は今後どのような対応を取るのか定かではありませんが、担当を継続させた場合に番組のイメージ悪化は避けられないため、外すのが当然の判断なのではないかと思いますね。

4件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名
    ID:MjAwMDYyMzgw

    どこらへんが美人すぎるのか。そこからが問題。

  2. 2
    匿名
    ID:MzAyMTA1ODA5

    本人が否定してんのに周囲の反応って何だよ
    文春の報道が問題だろうが

  3. 3
    匿名
    ID:MzY3NTg0NjE3

    整形したようなお鼻だね

  4. 4
    匿名
    ID:MjAwMzM3MDc1

    アディーレ大変だね
    無職になるのかな

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