深田恭子が杉本宏之会長とお泊り密会スキャンダル、亀梨和也と破局確定? 相手はバツ2、元妻の韓国女優と離婚前に3股?

深田恭子

不動産事業を手掛ける『シーラホールディングス』(旧名・SYホールディングス)の杉本宏之会長(41)と女優・深田恭子さん(36)の真剣交際が7日に報じられたものの、深田さんサイドは交際をキッパリと否定していたのですが、17日発売の週刊誌『女性セブン』は2人のお泊り密会をスクープしています。

『女性セブン』によると、深田恭子さんは熱愛が報じられた7日深夜に東京・西麻布にある隠れ家バーへ向かい、そこで杉本宏之会長と密会していたといいます。

<↓の画像は、杉本宏之会長の写真>
シーラホールディングス・杉本宏之会長

2人は1時間ほどバーで過ごすと、同じハイヤーに乗り込んだそうなのですが、店から出てきた杉本宏之会長は深田恭子さんの愛犬・メロンパンナちゃん(トイ・プードル)を抱いており、メロンパンナちゃんは嫌がる素振りは一切見せず、気を許している様子だったといいます。

<↓の画像は、深田恭子さんの愛犬を抱きながらハイヤーに乗り込む杉本宏之会長の写真>
深田恭子と杉本宏之会長の密会現場、メロンパンナちゃんとの2ショット

<↓の画像は、顔を隠しながらハイヤーに乗り込む深田恭子さんの写真>
深田恭子と杉本宏之会長の密会現場、ハイヤー乗り込む場面

その後2人を乗せたハイヤーは深田恭子さんの自宅マンションへと向かい、2人でマンションの中へ入ると、朝まで2人っきりの時間を過ごし、杉本会長はそのまま会社へと向かったとのことです。

<↓の画像は、ハイヤー内での深田恭子さんと杉本宏之会長の2ショット写真>
深田恭子と杉本宏之会長の密会現場、ハイヤー内の密着2ショット

2人が出会ったのは昨年秋のことで、深田恭子さんの友人は出会いについて、「共通の知人からお互い紹介されたそうです。その後も、たまたま行きつけのお店で出会ったり、ハロウィンパーティーで再会したりと偶然の出会いが何回か続き、友人を交えて食事に行くようになったそうです」と明かしています。

深田恭子さんはその頃、KAT-TUN・亀梨和也さん(32)との関係がまだ続いており、深田さんの誕生日前日だった昨年11月1日に、2人が知人を交えて食事する姿を『女性セブン』はキャッチしていました。

<↓の画像は、亀梨和也さんと深田恭子さんの写真>
深田恭子&亀梨和也

しかし、この時すでに深田恭子さんの心に変化が起き始めていたといい、「誕生日は深田さんが杉本さんと出会って間もない頃でした。もう気持ちは揺れていたと思います。そもそも夏前から、亀梨くんとは家族のような関係になっていて、“全然恋人同士という感じではないんだ…”と漏らしていたこともありました。深田さんは杉本さんや友人たちとも誕生会をしていましたが、とてもうれしそうでした」と前出の知人が語っています。

一方で杉本宏之会長の知人によると、杉本会長は最初の妻との間に娘をもうけており、現在も子供とはよく会っているといい、2人目の妻は韓国出身の女優で、韓国でビジネスをしたいと希望したことが原因で約2年前から別居状態にあり、離婚協議を重ねて昨年11月に離婚が成立したそうです。

<↓の画像は、杉本宏之会長と最初の妻、長女の3ショット写真>
家族

ですが、深田恭子さんと出会ったころには1年ほど交際の恋人がいたそうで、その恋人は北海道で暮らしていたため遠距離恋愛だったとのことです。

そうした中で、杉本宏之会長は深田恭子さんと出会ったそうなのですが、2人の知人は、「出会ってすぐに杉本さんから自己紹介された深田さんは“近づいちゃいけない人だ~”と言っていました。バツ2で子持ち、おまけに彼女もいて、過去に倒産もしていることもはじめから隠さず話していましたから。お互い恋人もいたし、つきあおうなんて思っていなかったはず。」と語っています。

それでも何回か合っていくうちに距離が縮まり、出会って1ヶ月も経たない内に深田恭子さんは「好きになっちゃったかも…」と言い始め、それぞれ付き合っていた恋人と別れて交際をスタートさせたそうです。

また、17日発売の『週刊文春』も2人の交際や杉本宏之会長の離婚歴などを報じており、杉本会長が再婚したのは2011年のことで、再婚相手の韓国女優は、韓国で高視聴率を記録したドラマ『愛してよかった』などで主演したオ・セジョンさん(43)だとしています。

<↓の画像が、杉本宏之会長の2番目の妻オ・セジョンさんの写真>
杉本宏之会長の元妻オ・セジョン

結婚当初は仲睦まじい夫婦だったものの、結婚から数年後にはオ・セジョンさんが杉本宏之会長の浮気を疑うようになり、社員に探りの電話を入れることもあったといいます。

『週刊文春』は真相を確かめるため杉本宏之会長に直撃取材を敢行し、取材に応じた杉本会長は自身の離婚歴や深田恭子さんとの交際について語ったといい、まず2008年に離婚した最初の妻と子供については、「(最初の)奥さんとは今も友人関係が続いて、半年に一度くらいは会えています。娘の面倒も見ています」と答えたそうです。

2度目の離婚成立前に深田恭子さんと交際をスタートさせたのではという問いには、「調べていただければわかることですが、彼女とは2年間、別居していた。離婚協議が済んで、サインをしたのは(昨年)11月初旬です」と説明し、「(深田さんとの交際は離婚協議の後?)僕の口から申し上げることはできませんが、裏切るようなことはしていない」と答えています。

なお、17日発売の『週刊文春』はこれだけでなく、前妻のほかに昨年11月まで半同棲していた愛人も合わせた“三股疑惑”、元交際相手の証言、杉本宏之会長の破産やタトゥーの過去なども報じるとしています。

そして、この報道を受けてネット上では、

  • 別の男性を探した方がいいかもね。2度の離婚歴って今後色々と苦労すると思うよ。
  • 亀梨くんといても、いつ結婚できるかわからないし、深キョンの年齢を考えると、揺らぐ気持ちもわからなくもないけど…、なんとなく今度のお相手はちょい心配だよね
  • 結婚には亀梨くんとの関係みたいに家族のような感じになってしまった安心感がとても大切だと思う。
    深キョンはやっぱり結婚にはむいていなそう。いつまでも恋愛していたいんだろうなー
  • やめといた方が良いです。短期間で離婚する人は、やっぱり、それなりの理由がある。結婚、離婚を軽く考えている傾向がある。
    慎重になって、長く付き合ってからの結婚の方が、上手く行くと思う。
  • 二度も離婚してる人、しかも子供までいる人と、わざわざ付き合わなくても、深キョンなら他に男は見つけられる。
    年齢を考えても、ちゃんと結婚を考えられる人と出会った方がいい。
  • 残念ながら育った家庭環境や生い立ちはその人間の人格に大きく影響を与える。
    本人の能力、努力とは別に、身に染み着いた性分とかトラウマは消えるものではない。
    家庭を作るのが苦手な人びとは大抵そうです。友人、知人も似たような人ばかり。女性が夢見る家庭にはなりません。

などのコメントが寄せられています。

『シーラホールディングス』は今やグループ7社の売上高が200億円超えで、ここまで業績を伸ばした杉本宏之会長は経営者として高い評価を受けているようなのですが、これまでに様々な苦労や挫折を味わってきたことを自著などで明かしています。

杉本宏之会長が生まれた年に父親が経営する不動産屋が倒産し、子供の頃は極貧生活を送っていたといい、母親は心労か13歳の時に胃ガンで死去し、借金まみれの父親は生活保護を受けながらパチンコ三昧の日々で、ある時父親と口論になって刺されたこともあったといいます。

そうした環境で育った杉本宏之会長は地元の暴走族に属していた時期もあったそうで、若い頃はかなりヤンチャだったようなのですが、高校卒業後には専門学校へと進んで宅地建物取引士(宅建)の資格を取得し、そこから不動産業界で頭角を現していきました。

しかし、仕事ばかりに力を注いでいたことによって奥さんとの関係が悪化し、一度目の結婚はたった3年で終了しています。

そして、今回『女性セブン』と『週刊文春』の報道によって、韓国出身の女優オ・セジョンさんとも結婚、離婚していたことが判明したわけですが、どうやら離婚成立前に別の女性とも交際していたようで、女性関係は奔放なのかもしれません。

一方の深田恭子さんも肉食系女優として知られており、これまで交際相手をコロコロと変えてきた方なのでお似合いとも言えますが、もしも結婚を考えているのであれば別の人を探した方がいい気がしますね…。

参照元
  • https://www.news-postseven.com/archives/20190116_848302.html
  • https://www.news-postseven.com/archives/20190116_848242.html
  • http://bunshun.jp/articles/-/10400
2件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名
    ID:MTkzMzcwMTE0

    夢見る深キョンの王子様はどこにいるのやら・・・?

  2. 2
    匿名
    ID:MzAyMjI4ODEx

    なんだか、やすっぽい男の気がするので、残念。
    まー、金のある男のバツ二はマジでやめたほうがいい。女好きポンコツ率高い。

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