小川彩佳アナが離婚へ? 夫・豊田剛一郎の不倫に激怒で別居生活開始。父親もスキャンダルに怒り心頭で…

小川彩佳アナと旦那・豊田剛一郎

元テレビ朝日でフリーの小川彩佳アナウンサー(おがわ・あやか 35歳)が、医療系IT企業『株式会社メドレー』の取締役兼医師で、夫の豊田剛一郎さん(とよだ・ごういちろう 36歳)の不倫スキャンダルに激怒し、自宅を飛び出して実家へ戻り、現在は別居生活を送っているとの情報をニュースサイト『NEWSポストセブン』が伝えています。

豊田剛一郎さんの不倫スキャンダルは4日発売の週刊誌『週刊文春』がスクープし、小川彩佳アナと結婚してから約1ヶ月後の2019年夏に、小川アナと同い年でウェブ関係の仕事をするA子さんと急接近し不倫関係になっていたこと、今年1月に緊急事態宣言が発令後も、度々密会していたことなどが明らかにされました。

<↓の画像は、豊田剛一郎さんの不倫相手・A子さんの顔写真>
小川彩佳アナの旦那の不倫相手の顔画像

この報道に対して豊田剛一郎さんは事実と認めた上で謝罪するとともに、『メドレー』の代表を辞任し常勤の取締役となり、2021年12月期の役員報酬を返上し無報酬で働くことや、自身が保有するストックオプション(新株予約権)の未行使分(32万株 時価総額:約16億円)を放棄することを決めました。

一方の小川彩佳アナは、今後については夫婦でしっかり話し合ってまいります。緊急事態宣言下の自粛について夫婦で話し合っていたにも関わらず、夫のこのような行動が明らかになり、大変残念に思っております。といったコメントを発表しました。

そして、『NEWSポストセブン』が新たに報じている記事では、豊田剛一郎さんに近い関係者がその後の様子について、「上場企業の代表を降りるという形で社会的な責任を取ったわけですが、もちろん、小川アナの怒りは収まっていないそうです。妊娠中、出産、育児中とずっと不倫関係にあって、しかもコロナ禍のなかで沖縄旅行にまで行っていたわけですから。沖縄旅行は、小川アナが産休明けで『news23』に復帰してすぐのこと。一番大変な時期に自分はリゾートで女性と楽しんでいたのだから、激怒するのも当然。いま、小川アナはマスコミの取材が殺到していることもあって、住んでいた都内のタワーマンションを出て実家へ戻っているそうです」と明かしています。

さらに、慶應義塾大学医学部の耳鼻咽喉科学教室教授で、『一般社団法人 慶應医師会』の会長や『株式会社オトリンク』の代表取締役を務める小川彩佳アナの父親・小川郁さん(おがわ・かおる 65歳)も、豊田剛一郎さんの不倫スキャンダルに激怒しているそうで、「小川アナの父親も慶應大学病院の教授で診療科部長という、責任ある立場の医療従事者です。それだけに今回の豊田氏のスキャンダルには怒り心頭に発していて、すでに豊田氏は妻の両親から『どうしてくれるのか』と厳しく問い詰められているそうです」と関係者が語っています。

<↓の画像は、小川彩佳アナの父親・小川郁さんの写真>
小川彩佳アナの父親・小川郁(慶応大学医学部教授)

ただ、現時点では「具体的な離婚に向けた話は出てきていないと聞いている」と語り、このまま離婚といった展開を迎えるかどうかは不透明な状況とのことですが、小川彩佳アナの激怒、別居報道を受けてネット上では、

  • 当たり前だよ。しかも結婚当初から続いてた不倫でしょ。愛されてない確たる証拠。一緒に暮らすには辛すぎる
  • エリートとか資産家とかは関係なく、お金があっても不倫をしない人はしない。
    夫への制裁は勿論ですが、愛人の女性への制裁も忘れずにしっかりしてほしい。
  • お互い、両家、見栄っ張り同士の結婚でしょう。中身より、世間体を選んだ結果ですね。焦り過ぎも良くありません。いい勉強になりました。
  • ブランド志向なのか分からないけど、小さな子供がいるのに、両方ともバリバリと仕事を優先傾向ならどこかを割り切らないとうまくいくわけがない。
    浮気をした方がより悪いけど、初めからなかなか難しい結婚だったのでは?
  • 二人の関係が修復するとは思えません。彼は、妻から攻められ、妻実家から攻められて素直に反省して、以後の行動を改めるタイプの人物ではないでしょう。
    子供には罪はありませんが、別れるのがお互いにとって良い選択です。慰謝料、養育費をしっかりもらってください。
  • どれだけ華麗な経歴を持っていても、夫としては最悪ですね。公私にわたって、妻の足を引っ張っているわけですから。
    多額の慰謝料もらって、養育費もらって離婚して、お手伝いさんとシッターを雇って仕事に邁進するのもありだと思います。
  • 当然だと思う。子育てと仕事の両立に大変な妻に寄り添いもせず緊急事態宣言下に不倫とは医療従事者にあるまじき醜態。
    妻の顔に泥を塗っておきながら謝罪までさせるとはこの男は男の風上にもおけない。
    「今後については夫婦でしっかり話し合ってまいります」と言ってるけど、信頼は崩壊してるし、長続きしない気がする。
    出て行って当然、余計なお世話かもしれないが別れた方が良いと思う。

などの声が上がっています。

豊田剛一郎さんと不倫相手のA子さんが出会ったのは2017年末、そこから不倫関係に発展したのは2019年夏、一方で小川彩佳アナと出会ったのは2018年春、その後2019年7月に結婚、昨年7月に第1子が誕生しています。

『週刊文春』によれば、豊田剛一郎さんは昨年10月に小川彩佳アナが仕事復帰後、間もなくA子さんと3泊4日の沖縄旅行へ行き、さらには自身の個人会社近くにA子さんを引っ越させ、引っ越し代金や家賃10万円を支援しており、『週刊文春』に不倫スキャンダルをスクープされなかったら愛人関係を続けていた可能性が高いです。

そして、『NEWSポストセブン』の記事では豊田剛一郎さんに近い関係者が、「小川さんの方針なのか、夫婦の家にはシッターさんやお手伝いさんがいないらしく、彼は以前から『妻は仕事に邁進していて家にいても家事や育児を分担しなくてはならず、心が安まらない』と周囲にボヤいていました。いま考えれば、不倫相手が癒やしの存在だったという意味なのでしょう。」と証言しており、これが事実とすれば、別居生活を解消し元サヤに戻ったとしても、また新たなトラブルが発生するかもしれないですね。

結婚から1年半足らずで、まさかこのようなスキャンダルをスクープされ、離婚危機が囁かれるような状況になるとは思いもしませんでしたが、小川彩佳アナは一体どのような決断を下すのか注目したいところです。

参照元
  • https://www.news-postseven.com/archives/20210205_1633894.html
  • https://www.jprime.jp/articles/-/20024
7件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名
    ID:ODI4NTQ0MTcx

    「家事や育児を分担しなくてはならず、心がやすまらない。」は?家事分担は共働きなら当たり前だし、育児はテメェの子供だろうが!老いたら子供に介護(介護は金持って様がヘルパー任せにはできない)してもらうんだから。不倫、虐待してる人って自分は老いないとか勘違いしてんじゃね?老いた時1人で死ぬんだよ?まぁ。因果応報だから寂しく逝けば?

  2. 2
    匿名
    ID:MTc4ODUxMjIx

    女癖は直らないから、許すしかないかも?
    結婚する前に気が付かなかったの?かな?
    浮気相手は訴えるべきです。

  3. 3
    匿名
    ID:MTc4ODY5MDYx

    結婚て家事育児を協力し合うのを前提にするものでしょ?家事育児で休まらないから不倫で癒やし?
    それなら結婚なんてしなきゃいい。この男は、バリバリ働く妻が家に居ない間に自由を楽しもうと目論んだ結婚だったのでしょうね。有名アナウンサーの妻をもち、愛人もいて、華やかな人生設計だったんでしょうね。そんな上手くいきませんよ。

  4. 4
    匿名
    ID:MzUzMjM2Nzg5

    テレビ朝日を不義理してTBSへ乗り換えした天罰として、夫が愛人へ乗り換えられた。

  5. 5
    匿名
    ID:MzcyMzU3ODQx

    心休まらない家庭は、全く存在価値が無いので、離婚だね。

  6. 6
    匿名
    ID:MzAyMTE0Mjkx

    当てつけで結婚するから、報いがある。

  7. 7
    匿名
    ID:MzAyMTE0Mjkx

    子育ては親の仕事だが、今時それもできないような馬鹿男を選んだのは小川サン。

コメントを残す