小川彩佳アナが夫・豊田剛一郎と離婚へ? 不倫スキャンダルで代表辞任し誠意も…結婚後すぐの浮気で炎上続く。画像あり

小川彩佳アナと不倫した旦那・豊田剛一郎

元テレビ朝日でフリーの小川彩佳アナウンサー(おがわ・あやか 35歳)の夫で、医療系IT企業『株式会社メドレー』の代表取締役兼医師の豊田剛一郎さん(とよだ・ごういちろう 36歳)が、4日発売の週刊誌『週刊文春』によって不倫スキャンダルをスクープされ、この不祥事によって『メドレー』の代表を辞任し常勤の取締役になることが発表されました。

また、今年12月期に発生する役員報酬を返上し無報酬で働くとし、保有するストックオプション(新株予約権)の未行使分(32万株 時価総額:約16億円)を放棄するとしています。

なお、豊田剛一郎さんは『メドレー』の発行済株式の11.6%(335万9,000株 時価総額:約165億円)を保有しています。

そんな豊田剛一郎さんの“ゲス不倫”スキャンダルをスクープした『週刊文春』によれば、豊田さんは小川彩佳アナと結婚する前の2017年ごろに、小川アナと同い年でウェブデザインの仕事をしているという女優・安達祐実さん似のA子さんと出会い、2019年夏に急接近し不倫交際をスタートさせたといいます。

<↓の画像は、豊田剛一郎さんと不倫相手・A子さんの2ショット写真>
週刊文春撮影の豊田剛一郎&浮気相手の沖縄不倫旅行画像

一方、豊田剛一郎さんが小川彩佳アナと出会ったのは2018年春で、1年余りの交際を経て2019年7月に結婚、2020年7月に第1子が誕生しているのですが、結婚から約1ヶ月後に豊田さんはA子さんと不倫関係となり、北海道や沖縄へ旅行に行ったり、緊急事態宣言が発令後の今年1月8日以降も頻繁に密会していたそうです。

また、豊田剛一郎さんはA子さんの引っ越し代や家賃(月24万円)の半額近くを支援し、自身の個人会社に近い場所へ引っ越しさせていたことも明らかになっています。

<↓の画像は、豊田剛一郎さんと不倫相手・A子さんの流出LINE写真>
小川彩佳の夫・豊田剛一郎と不倫相手の流出LINE画像

そして、豊田剛一郎さんの不倫スキャンダルに対して小川彩佳アナは、今後については夫婦でしっかり話し合ってまいります。緊急事態宣言下の自粛について夫婦で話し合っていたにも関わらず、夫のこのような行動が明らかになり、大変残念に思っております。といったコメントを発表しています。

<↓の画像は、不倫報道直後の2月3日放送『NEWS23』出演の小川彩佳アナの写真>
小川彩佳アナ2月3日放送『NEWS23』キャプチャー画像

豊田剛一郎さん本人は『週刊文春』の取材に対して、夫としても会社の代表としても、私の愚かな行動により、多くの人を裏切り、傷つけてしまったことに対し、深く反省し謝罪するとともに、個人的にも社会的にも然るべき責任をとっていきたいと考えております。(中略)謝罪、反省の上で、しかるべき責任を取ります。そして、傷つけてしまった家族と話し合い、向き合っていきますとコメントし、代表の辞任などが発表されました。

『フライデー』のWeb版『フライデーデジタル』の記事ではテレビ局関係者が、豊田剛一郎さんが自ら代表辞任などを申し出たのは、「株主対策ではなく、小川アナに誠意を見せるためでしょう。それほど今回のスキャンダルで夫婦仲は危うくなった。小川アナは社会問題に強い関心を寄せるなど、社会派アナとして知られている。加えて芯が強い。この手の醜聞を『今回だけは…』と許せるタイプではない。小川アナは第1子を出産後、すぐに番組復帰しましたが、日中の育児と夜のキャスター業の両立があまりにツラくて、シャワーを浴びながら泣くこともあったそうです。そうとも知らず、豊田氏が不倫を続けていた事実は重い。彼女の性格を知る人は皆『1発でレッドカードかもしれないね』と話しています」と語っています。

また、ニュースサイト『サイゾーウーマン』の記事ではTBS関係者が、「当人は現在、スパッと離婚を決めてしまうのか、ここは耐えるべきかで葛藤しているようです。」と語っており、関係者の間では離婚の可能性も十分あるとみられているようです。

そして、豊田剛一郎さんのゲス不倫スキャンダル、その後の対応などに対してネット上では、

  • 会社の対応がなんで奥さんへの誠意になるのか不明。会社は株価が下がるの方が圧倒的に痛手なので怪我か広がる前にリスク管理で処罰を下しただけ。
  • なんの手抜きもない妻に謝罪までさせてこの男は最低だと思う。昨日は見ていて痛々しかった。
    16億円放棄ってただ逃げただけだろう。社会的地位のある妻の顔に泥を塗った責任は重い、社会的制裁がまだ足りないくらいだと感じる。
  • 出産して間もなく可愛いはずの妻子を裏切って愛人と不倫する男性は、例え高学歴でお金持ちでやり手でも、病気のようなものでまたほとぼりが冷めたら繰り返す可能性が高いと思います。
    それに、その男性からすれば16億円が痛くもかゆくないのかも知れません。発覚後即座に放棄したのも、予め想定していたのではないでしょうか。
  • 「ストックオプションの放棄を行ったのは、株主対策ではなく、小川アナに誠意を見せるため」
    どこが誠意なんだろう。もし今離婚したとして、16億円の資産を夫が保有していれば妻にはその半分の権利が発生する。
    しかし資産が無くなったんだから、小川さんからすれば損にしかなっていない。
    離婚を見据えていったん保有資産を軽くし、離婚成立後に取り戻すのが旦那の腹なんじゃないかと疑わしく思うほどだ。
  • 何が不満があって入籍前後から愛人関係を持ってしまうんだろう。妻をバカにし過ぎている。不倫夫の仕事関係者は彼との仕事はどう考えているだろう。
    出産し子育てと仕事の両立いろいろ大変な時期なのにダンナのしたことは裏切り行為だと思う。
    小川さんの社会経済活動をも阻害する行為に見える。不倫夫の会社もこの程度で許すのであろうか。
  • 2021年12月期の役員報酬を返上したとしても、その後の役員報酬はもらえるんですよね、常勤の取締役なんですから。
    あとストックオプションの未行使分を放棄といっても、これは将来貰えるかもしないお金の権利を放棄しただけですよね、現時点ではマイナスではない。
    何が誠意かはご夫婦で決めることとはいえ、はたから見たら疑問に見えます。

などの声が上がっています。

ネット上では豊田剛一郎さんに対する批判とともに、出産からわずか3ヶ月で仕事復帰を果たし、仕事と家庭の両立に奮闘していた小川彩佳アナに同情の声が上がっており、「櫻井翔にしとけば…」「選択を間違えたな」といった声もあります。

小川彩佳アナは豊田剛一郎さんと交際する前に、嵐・櫻井翔さんと結婚を視野に真剣交際しており、2017年2月に『週刊ポスト』が熱愛交際をスクープした際には、ジャニーズ事務所とテレビ朝日がそれぞれ「親しい友人の1人です」と異例のコメント発表をしたことで話題になりました。

このまま2人はゴールインするとみられていましたが、熱愛報道から1年半後の2018年8月に『週刊文春』によって、櫻井翔さんと14歳年下の美人女子大生との熱愛疑惑が報じられると共に、同4月に小川彩佳アナと破局していたことが判明しました。

小川彩佳アナはその後、豊田剛一郎さんとの交際をスタートさせ結婚、一方の櫻井翔さんは学生時代の同級生と交際し、結婚目前とも言われていますが、櫻井さんは別の女性との密会も『週刊文春』に報じられており、女癖が良くないとの話も出てきています。

そのため、櫻井翔さんを選んでおけば良かったとは思いませんが、豊田剛一郎さんは頭が良く、お金も持っていることから今後も多くの女性が寄ってくるとみられ、また同じような行為をする可能性は十分あるので、今後も色々と苦労しそうですね。

そして、離婚の可能性も囁かれていますが、昨年7月に第1子が誕生したばかりということもあり、今回の不倫スキャンダルだけで即離婚とはならないのではと思うものの、夫婦で話し合った末にどういった形になるのか、引き続き動向を見守っていきたいところです。

参照元
  • https://bunshun.jp/articles/-/43233
  • https://www.jprime.jp/articles/-/20023
  • https://friday.kodansha.co.jp/article/160925
  • https://www.cyzowoman.com/2021/02/post_325034_1.html
  • https://wezz-y.com/archives/86502
4件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名
    ID:MzAyMTE0Mjkx

    テレ朝の連中は大笑いしてるだろうな。

  2. 2
    匿名
    ID:Mjk0NzYyNDAw

    小川さん 相手が金持ちのイケメンや桜井翔など、モテるのが理解できない

  3. 3
    匿名
    ID:MzAyMTQ1MTk1

    そうそう、小川さん報道ステーションの時から美人ってもてはやされた記事ばかりで本人も勘違いしたのか退社して他社にいったよね
    ぶっちゃけ苦手中の苦手な顔
    全っ然美人に見えない(-_-;)
    旦那に浮気されそうな性格と仕事と顔してるなって思うわ

  4. 4
    匿名
    ID:MTc4ODUxMjIx

    女性は皆、魅力が分からないって言いますね。
    綺麗とは思えないって。
    男性の目からは美女で魅力的なのでは?

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