相武紗季がスピード離婚の可能性が浮上…夫の父親は二代目道仁会の元副会長、親族は服役中等の真っ黒な話が噴出で決意か

相武紗季

伊藤英明さん主演のドラマ『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系)に出演中の女優・相武紗季さん(30)が3日、昨年1月から交際していた会社経営の男性(36)との結婚した事を発表しましたが、早くも離婚する可能性があるという噂が浮上しています。

お相手の男性は氏名などは明らかにされていませんが、ネット上での特定や一部メディアの報道によれば、化粧品販売などをしている『スカイ・グループ株式会社』(東京・渋谷)の代表取締役社長・小宮生也さん。

同社の従業員は19人で、売り上げは約15億円とも言われており、ネット上では「所詮はやっぱりお金に目がくらんだのか」といった声も上がっていました。

相武さんと夫は、ミュージシャンで俳優の金子ノブアキさんの紹介で2~3年前に知り合い、夫が相武さんに一目惚れして猛アタックし、昨年1月から約1年半の交際を経てゴールイン。

<↓の画像は、夫とのツーショット写真>
相武紗季と彼氏のツーショット写真

相武さんは「昨年末にプロポーズをして頂いてから、こうして皆様にご報告できる事をとても嬉しく、とっても幸せに思います。」「不器用な私を忍耐強く、愛をもって見守ってくれる彼と温かく、笑顔いっぱいな家庭を築いていきたいと思います。」などと、幸せたっぷりに結婚を報告し、世間からは祝福の声が多く上がっていました。

しかし、結婚発表から間もなく、ニュースサイト『日刊サイゾー』が相武さんの結婚相手について、「少し前までヤミ金で一儲けしていた人物」「反社会的勢力との付き合いがあり、父親は九州を拠点にする暴力団のトップだった人物」などと報道。

この報道に続くように、週刊誌『フラッシュ』、『週刊新潮』、『週刊文春』なども結婚相手の黒い話を報じ、真実味が一気に増すこととなりました。

『週刊文春』によれば、昨年7月に『フライデー』によって相武さんと夫の交際が報じられた後に、相武さんが所属する芸能事務所『ボックスコーポレーション』宛に怪文書が届いたといい、そこには「相武紗季さんは交際相手について知っていますか?」という文章の後に、夫の父親が暴力団員だったこと、親族が現在服役中で、夫に関しても過去に詐欺をしていたことなどが書かれていたそうで、事務所が夫の父親の事を相武さんに伝えたところ、さすがに動揺していたといいます。

また、『週刊新潮』によれば、夫の父親は指定暴力団『二代目道仁会』の副会長でその世界では有名な人物で、普段から“武器”を持ち歩くような武闘派だったそうなのですが、20年ほど前に内部抗争の結果、自宅で頭などを撃たれて亡くなったそうです。

これについて相武さんの所属事務所に確認をしたところ、「全く分かりません」という回答だったそうで、夫本人に取材を申し込んだところ、代理人弁護士から「父親が暴力団員であったことは間違いありません。彼の生い立ちに関する詳細については、相武氏には伝えていないとのことです」という回答があったとのこと。

相武さんはこの事実を知らずに結婚した可能性が高いとみられているものの、このような事を報じられてしまい、相武さんのイメージにも少なからず影響を与えています。

過去には、夫が暴力団といった反社会勢力と関わりがあったことから離婚している芸能人もおり、そうした前例を踏まえて相武さんも離婚に至る可能性があると見られているといいます。

ニュースサイト『デイリーニュースオンライン』は、しっかりした性格をしている相武さんは、自身に悪影響を与える相手だと分かったからには、早い段階で手を打つかもしれないとし、すでに周囲では離婚の説得に動いている人物もいるようだといい、離婚を電撃発表する可能性もあるとのことです。

また、『週刊実話』もスピード離婚説が浮上していることを報じており、相武さんの所属事務所は昨年交際が報じられた時点で反対していたといい、それにも関わらず相武さんは結婚を強行。

しかし、相次いで夫に関する黒い情報が出てきたことに焦っているのか、今になって相武さんも動揺し始めているといい、親友らには離婚を含めた今後を相談しているという話があり、年内にも離婚に踏み切るという話も出始めているそうです。

あまりにも早い離婚はイメージ悪化にも繋がりますが、夫に関する黒い情報があまりにも多いことから、今後も女優としての仕事を続けていくのであれば、傷口が浅いうちに離婚した方がいいかもしれないですね。

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1件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名 より:
    ID:MzQwMDYxMzUx

    離婚しても、もう時すでに遅し
    相武は芸能界に居場所なんてない、元大物司会者S・Sと同じ末路を歩むのは避けられない

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