倖田來未、鈴木亜美、hitomiがパチンコ営業開始へ? 人気低迷し落ちぶれた3人がイベント登場で、落ちぶれぶりが浮き彫りに?

倖田來未と鈴木亜美

パチンコの新機種「フィーバー a-nation」の発表展示会が1日に東京・ANAインターコンチネンタルホテル東京で開催され、歌手の倖田來未さん(33)、鈴木亜美さん(34)、hitomiさん(40)が登場。

この機種は、エイベックス・グループが2002年より毎年夏に開催し、今年で15年目を迎える国内最大級の夏フェス『a-nation』の出演アーティストの中から15組を厳選しており、このイベントに登場した3人の楽曲のほかに、浜崎あゆみさん、Every Little Thing、globe、Do As Infinity、元モーニング娘。の後藤真希さん、TRF、AAA、May J.さん、m-flo、ZIGGY、U-KISS、SOLIDEMOによる著名な代表曲を計45曲搭載しています。

そんなパチンコ機の発表会に倖田さん、鈴木さん、hitomiさんの3人が登場したのですが、パチンコ関連のイベントということから、3人の落ちぶれぶりを指摘されており、この3人は今後“パチンコ方面”で売りだされていくことになるとみられているようです。

<↓の画像は、「フィーバー a-nation」の発表展示会に出席したhitomiさん、倖田來未さん、鈴木亜美さん>
hitomi、倖田來未、鈴木亜美

週刊誌『週刊新潮』によると、エイベックス側は3人がイベントに登場したことについて、あくまでも「スケジュールの都合」としているそうなのですが、3人共に全盛期と比較すると明らかに人気が低迷しています。

倖田さんは3月末より全国ツアーをスタートさせ、4月にライブ会場限定販売シングルをリリースするなど、現在でも歌手として精力的に活動をしているものの、2012年にリリースした『Go to the top』以降のシングルについてはトップ5入りすら出来ていません。

また、鈴木さんについては、29日に放送される『テレ東音楽祭(3)』(テレビ東京系)に出演するなど、一応歌手として現在でも活動を続けているものの、すでに過去の人となってしまっており、昨年「フードアナリスト」2級の資格を取得し、料理タレントなどとして生き残りに欠けている状況です。

hitomiさんも歌手活動は激減し、現在では主にママタレとして活動していますが、第3子の妊娠で話題になったぐらいで、その落ちぶれぶりは明らかです。

3人共にこのような状況にあるため、芸能リポーターの石川敏男さんは今回パチンコ機のイベントに登場した3人について、「最近、3人ともテレビで姿を見ませんね。今回も、『終わった人たち』に何とか再び脚光を浴びさせようと、その手のイベントに投入されたのでしょう」と語っています。

さらに、業界事情に詳しいジャーナリストの間部洋一さんは、「売れない芸能人を使っての話題作りは、パチンコ業界の常套手段です」だと指摘。

パチンコの世間的なイメージは良いとは言えず、パチンコ関連のイベントに第一線で活躍する芸能人らが登場するということはまず無いといい、このようなイベントに登場するのは、一線を退いた方や過去にトラブルを起こした方などが使われています。

実際に、覚醒剤事件で逮捕された歌手・女優の酒井法子さんは、復帰後にパチンコ営業によって食いつないでいたのですが、この3人についても、今後パチンコ営業に行くことになる可能性は充分あるとのこと。

かつては第一線で活躍した元人気歌手だけに、落ちぶれた芸能人が行っているイメージが強いパチンコ営業は避けたいところではあります。

しかし、莫大なコストがかかるCDなどをリリースするよりも、パチンコ営業の方が稼げる可能性があり、倖田さんのクラスであれば1回の営業あたりのギャラは100万円以上になるそうで、イメージの低下は避けられないものの、それを犠牲にしてでもと事務所は考えているのかもしれません。

そして、これに対してネット上では、

  • 確かにこの3人の凋落ぶりはスゴいな。特に倖田。羊水が腐る発言をしなければまた違ったんだろうな…まぁ自業自得だけど
  • 夢が無さすぎる…
  • もう羊水が腐る年だし、仕事があるだけマシじゃね?
  • 始まりがあれば、いつか終わりがくるわけだし3人ともその中で一応結果残してるから、何も無い人よりかは凄いとは思うよ。
  • hitomiと鈴木亜美は年相応だが倖田來未は一気に老けすぎ
  • きゃりーぱみゅぱみゅの五年後だな

などのコメントが寄せられています。

倖田さんについては、2007年よりパチンコ・パチスロ機を出しており、今回イベントには登場していなかったものの、“歌姫”と呼ばれていた浜崎あみゆさんもパチンコ機をこれまでに出しています。

ニュースサイト『デイリーニュースオンライン』によれば、今回のパチンコ機のリリースによってアーティストは数千万円の版権料を獲得したといい、歌手の中森明菜さんも活動を休止していた間に3台のパチンコ機をリリースし、その版権料は3億円とも言われており、人気が低迷してしまった芸能人たちにとってパチンコ関連の仕事は、かなり美味しいものなのかもしれません。

ですが、人気の凋落ぶりを象徴する仕事だけに、パチンコ営業を始めたと聞くと悲しい気持ちにさせられますね。

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2件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名 says:
    ID:MzQwMDYxMzUx

    倖田や鈴木亜美、Hitomi以外にも浜崎あゆみ、エグザイルもピークを過ぎて落ち目状態だ
    エイベックスはもう落ち目の中の落ち目なのだ
    Hitomiは長女に対してネグレクト(育児放棄)が落ち目の証拠の1つだ
    Hitomiは週刊文春の女が嫌いな女や嫌いなママタレにもランクインは濃厚だ

  2. 2
    匿名 says:
    ID:ODI4NDQ1NjM3

    次はTwitterかインスタで大炎上させて炎上商売やって自爆して更に人気落下して終わり。

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