江口洋介と篠原涼子が深夜密会で不倫疑惑浮上も真相は…市村正親と略奪婚の前科アリでクロの可能性も?

篠原涼子と江口洋介

昨年10月期に放送された連続ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)で主演を務めた篠原涼子さん(42)、相手役を演じた江口洋介さん(48)の2人が深夜に密会していたことを4月28日発売の週刊誌『女性セブン』が報じたものの、お2人は既婚者で家族を大事にしているというイメージがあることなどから、不倫などといった関係ではないという見方が強かったのですが、2人の関係はクロの可能性もあると一部の芸能記者は踏んでいるといいます。

『女性セブン』が報じていた記事によると、2人は1軒目に訪れたのは都内の有名焼肉店で、2人は次々にお酒を飲み、深夜0時過ぎに近くの隠れ家レストランに場所を移し、2人は奥の個室の中に入るとソファの隣同士に座り、密着していたことから危うい仲にしか見えなかったそうです。

<↓の画像は『オトナ女子』でのワンシーン>
フジテレビドラマ『オトナ女子』で共演の篠原涼子と江口洋介

2人は『オトナ女子』の前に、篠原さんが主演の『アンフェア』(フジテレビ系)のスペシャルドラマ(2006年10月放送)で共演しているのですが、2人はこのドラマ以来約10年ぶりの共演で懐かしさもあり、距離が縮まったのかもしれないと芸能記者が指摘しているとニュースサイト『デイリーニュースオンライン』は報じています。

篠原さんは2005年10月に俳優・市村正親さん(67)と結婚し、2008年に第1子となる長男、2012年に第2子となる次男を出産。

一方の江口さんは、1999年6月に歌手の森高千里さん(47)と結婚し、2000年2月に第1子となる長女、2002年5月に第2子となる長男が誕生しています。

お互いに家族を大事にしていることから不倫というのはにわかに信じがたい話ではあるのですが、ある週刊誌のデスクは「昨年の段階で“不倫説”は耳にしていた」とのこと。

ドラマで共演し再会したことから急接近したようだと語り、『アンフェア』で共演した頃の篠原さんは、市村さんと結婚して間もなかったことから距離が保たれていたものの、あれから10年が経ちお互いに落ち着き、印象がだいぶ違ったのか2人で会うようになったと聞いているとのこと。

<↓の画像は『オトナ女子』でのワンシーン>
フジテレビドラマ『オトナ女子』で共演の篠原涼子と江口洋介のキス寸前のシーン

篠原さんは既婚者に物怖じしないタイプだといい、市村さんと篠原さんは2005年10月に結婚しているのですが、交際がスタートした頃はまだ市村さんは既婚者で、不倫関係からの略奪婚だと言われています。

篠原さんにはこのような過去があることから、今回の密会報道に対して心配する声もチラホラと上がっているのですが、篠原さんの長男は一昨年、名門私立として知られる青山学院初等部の試験に合格し、昨年4月には次男も名門幼稚園に入園し、市村さんの闘病生活も終わり仕事復帰。

そして、篠原さんは家族のことが一段落付いたところで仕事復帰をしており、多少羽を伸ばすことはあっても不倫などといった行為をするとは思えないですね。

また、江口さんについては森高さんと現在でも非常に仲が良く、『女性セブン』によれば、森高さんが仕事を再開して多忙になっても2人の仲睦まじい姿は、都内の人気カフェで度々目撃されているそうです。

ある週末の21時に夫婦水入らずのデートでは見つめ合って乾杯し、森高さんが江口さんの肩を「もぅ~」と笑顔で軽く叩くなどのラブラブぶりを見せているといい、さらに『週刊女性』も江口さんが3月下旬から10日間ほどのハワイ旅行に家族とともに行っていたことを報じており、江口さんは森高さんのショッピングにはしっかりと付き添い、夫婦で過ごす時間も大切にしているとのことでした。

お互いに家族思いということから、もし二人っきりで飲んでいたというのは本当だったとしても、あくまで仕事の共演者で、男女の関係になるようなことは無いのではないでしょうかね…。

関連記事

4件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名 より:
    ID:ODI4NTQ5MzA0

    旦那おじいちゃんだからなー

  2. 2
    匿名 より:
    ID:MjI0Njg2NDI2

    火のないところに煙は立たない。人のものを取るのは、お手の物。

  3. 3
    匿名 より:
    ID:MTg3NzY0MzMz

    うーーーん、、、
    コレは信じたくないなぁ、、
    両方家庭を大事にしてる感じするし、、
    ない事を祈る!

  4. 4
    匿名 より:
    ID:MzA2OTk2NTg1

    ないない
    ありえないだろw

コメントを残す

お問い合わせ | 運営者について