桂文枝と紫艶の不倫交際騒動に新展開! フェイスブックから全裸写真流出でリベンジポルノか? 泥沼の争いに発展へ?

桂文枝と不倫相手の紫艶

演歌歌手として活動していた紫艶さん(しえん 旧芸名・本名=中江ひろ子 38歳)と20年にわたって不倫交際していた疑惑が浮上し、世間を騒がせている落語家・桂文枝さん(前名=桂三枝 本名=河村静也 72歳)とみられる全裸写真が、ネット上に流出する騒動があったことを『スポーツニッポン】(スポニチ)が7日報じています。

同紙によると、問題の写真は紫艶さんのフェイスブックに投稿されたもので、本人は「携帯電話から流出した。なぜ写真が載ったのか分からない」と説明しているといい、不倫交際騒動がリベンジポルノ騒動にまで発展しています。

流出写真では、黄色いソファに1人で座っている全裸の男性が、澄ました顔をしてカメラに目を向けているといい、手元には文枝さんが司会を務めているトークバラエティ番組『新婚さんいらっしゃい!』(テレビ朝日系)のロゴが入ったピンクと緑のクッション、ソファの後ろには乱れたままのベッドも見えるそうで、男女の関係を感じさせるものとのこと。

紫艶さんによれば、この写真は15年以上前に大阪市北区にあった文枝さんのマンションで撮影したもので、文枝さんの個人事務所の近くにあるこのマンションが愛の巣だったといい、当時を振り返り「新婚さんクッションをお尻や腰に敷いて愛を確かめ合うのが師匠の好みでした。でも罪悪感があった。クッションを使うのは視聴者の方に申し訳なかった」と話しています。

このようなプライベートな写真が流出した原因について紫艶さんは、「携帯電話を使って数日前に本名で新しくフェイスブックを立ち上げた時に写真が流出したのかもしれない。写真が上がっていることも知らなかった」といいます。

紫艶さんは不倫騒動が発覚して以降、自身のフェイスブックアカウントに嫌がらせの書き込みなどが続いたことからアカウントを削除。

4日に、本名の中江ひろ子の名前でアカウントを作ったそうなのですが、その時に操作ミスをしてしまったのか問題の写真が出てしまったといい、それから2日間は閲覧可能な状態にあったものの、6日にアカウントを再び削除したのことです。

紫艶さんは今回の流出について意図的に行ったものではないと主張しているとのことですが、これはリベンジポルノとなる可能性が高いとみられており、スポニチの取材に対して崎岡綜合法律経済事務所の崎岡良一弁護士は「私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律」に抵触するといい、、「懲役3年以下、または50万以下の罰金になる。最近、処罰されるケースが増えてきている」と説明し、「間違えて写真を上げたのなら、普通ならすぐに下ろす。フェイスブックに画像が上がっていたことを知らなかったとも考えられない」と話していたとのことです。

そして、今回の件に関して文枝さんが所属する『吉本興業』は、「現在、事実関係を確認しています」といい、今後の対応について検討するそうです。

これに対してネット上では、

  • 手切れ金たんまり払えば円満で済んだろうに…馬鹿だな
  • さすがに最近施行された俗に言うリベンジポルノ法に抵触するな~。完全にアウトだな。刑事事件で立件され書類送検は免れないな。また週刊文春が張り切りそうな案件。
  • 手切れ金を使い果たしてもっと金を引っ張ろうとして失敗し、嫌がらせの公開。慰安婦とパターンが一緒
  • 不倫中はお互いの写真撮っちゃいけないよ。暗黙のルール。すぐダメになる
  • 長年続けてきた「R-1ぐらんぷり」の審査員を今回やってなかったのは、この騒動のせいなんやろな
  • 女遊びは芸人の肥やしとかいうけど、実際、芸者遊びなんかは別として、その辺の素人の女を口説いて付き合って、舞台で笑いを取るための何の役に立つのか。結果出たネタは冷凍した鶏肉を投げつけるって話題程度で、しかも笑えない
  • えげつない事するなぁと思うが、ブンシの所業を省みるとまあ仕方ないかなと納得してしまう
  • 桂三枝も桂小枝のように股間にプリンとかやってたらいいのに・・・
  • 文枝と比べるとダウンタウンの浜田雅功はちゃんと愛人にも菜摘にも男として愛されてたんだね

などのコメントが寄せられています。

不倫交際を否定し続けている文枝さんの態度に納得出来ないのか紫艶さんはメディアに関係を暴露し続けており、4日発売の週刊誌『フライデー』では、「18歳で出会って数ヵ月後には同棲していた」と告白し、文枝さんは妻の真由美さんと別居状態だったことを明らかにしています。

また、「同棲が始まり、お部屋で師匠の帰りを待つようになってから、お金をいただくようになりました。いま考えると『愛人手当』だったんでしょうか……。月に約20万円。たいていは銀行振り込みでしたが、手渡しのときもありました。名義は河村静也(文枝の本名)か、師匠の個人事務所の『三友事務所』でした」と暴露。

この手当は紫艶さんの仕事が軌道に乗り、振り込みを断るまでの約6年間続いたといい、総額は1300万円以上にのぼるとのことですが、「両親が病気になり、困窮した私が師匠におカネを無心したところ、断られたので不倫を暴露した。そう言った芸能リポーターの方がいましたが、事実無根です」と疑惑を否定しています。

そんな紫艶さんは「私は所属事務所を辞め、大好きなグラビアも歌も諦めて引退し、すべてを失いました。なのに師匠は不倫の責任を負わず、逃げ続けるのでしょうか」と語っており、文枝さんに対してかなり恨みを持っている様子。

当初は、このような大きな騒動になってしまったことに対して謝罪の言葉を口にしていましたが、文枝さんが交際を完全否定し続け、引き続き仕事も行っている事がどうしても許せないのでしょうね。

そして、紫艶さんのフェイスブックから全裸写真が流出し、これはリベンジポルノ法(復讐を目的に元交際相手や元配偶者の性的な写真や動画などを、インターネット上に流出させること。)に触れる可能性があり、吉本側の対応次第ではさらに大きな騒動に発展する可能性も出てきてしまったわけですが、果たしてこの騒動はどのようにして決着するのでしょうか…。

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5件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名 より:
    ID:ODI4NDQ0OTI2

    芸も無いのに上方落語協会の会長に収まり、ゆくゆく人間国宝目指したボケ老人の末路。
    こいつの落語で笑ったことない。いつも若者に年甲斐無くすりよる浅ましい芸ばかり、笑えない。今回のクソネタで初めて笑った!(笑)

    芸が無い人間の末路(笑)。バイバイ人間国宝!もう永遠に取れないから良かったね。分相応の結末だよ。落語で笑えず失態で笑えるなんてね(笑)。

  2. 2
    匿名 より:
    ID:MzQwNDA1MDQz

    怖い女……。

  3. 3
    匿名 より:
    ID:MjQwZjowMD

    この女性は愛人の風上にも置けない。
    愛人になるならそれなりの覚悟が必要でしょう。

  4. 4
    匿名 より:
    ID:Mzc0OTk4MDAz

    愛人手当が月々20万円はケチ~ね。芸能人にしては、セコすぎる。別れのときもケチったか、なんの配慮もなかったのだろう。男は格安で若い女を囲える、女はいつしか妻の座に憧れ、心のよりどころも欲しかったのだろう。どちらも楽しておいしいものを食べようと思ってもそうはいかないさ。ばかやろ~、ザマ~見ろ。

  5. 5
    匿名 より:
    ID:MjQwZjowMD

    だれも得しないエロ写真

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