安藤美姫がバッシング、炎上の悩み告白も自業自得だと批判の嵐! インスタグラムに大開脚写真投稿に釈明も非難やまず

安藤美姫

プロフィギュアスケーターの安藤美姫さんが12日、日本テレビ系で放送されたバラエティ番組『上には上がいるもんだ』(日曜13時15分~)に出演し、「何をしてもバッシングされてしまう」という悩みを打ち明けていたのですが、この発言に対してネット上では批判の声が上がっているようです。

安藤さんは、ある雑誌の「テレビで見るとなんかイラっとくる女性有名人」という企画で、紗栄子さん、元モーニング娘。の辻希美さんを抑えて1位を獲得するほどの嫌われっぷりで、自身のインスタグラムに写真を投稿すると、「何かむかつく」「顔も見たくない」「不愉快、気持ち悪い」などといったコメントが寄せられたことを明かし、それに対して「それだったら見なくていいです」などと反論したところ、マネージャーから「ちょっとやめてね」注意をされたとのこと。

先日も安藤さんは知り合いの焼肉居酒屋店にて、一升瓶を持ちながら大開脚している写真をインスタへ投稿し、それに対して非常識だとして批判が殺到し炎上しており、この日の番組では「リアルタイムで炎上してて、今。ナウ、今!」と説明し、「お客さんいないとこでやったんですけど、それをいちいち言わなかったので、営業中にやってしまったっていうふうに、多分思われて……」と釈明をしていました。

また、スペインのフィギュアスケート選手で恋人のハビエル・フェルナンデス選手にネイルを塗ってもらっている写真を投稿したところ、「お姫様気取り」などと批判されたといい、これについは「ネイルは、自分で塗ってたら、塗らせてって言われたんで。やったことないから、どんなもんかみたいな。『できる俺は』みたいな感じで、あちゃあちゃして、じゃあ、お願いしま~すっつって」と説明し、度々炎上することに対しては「疲れちゃいます」「バッシングされないようにしたい」と語っていました。

そんな安藤さんに対して、狂言師・和泉元彌さん(42)の母親で狂言プロデューサーの和泉節子さんは、過去に受けたバッシングの経験から、批判を気にするのではなく自分の子供と向き合うことを優先するべきだとアドバイスし、「この子は、私が一生大きくしますから、という覚悟ですよ」と語っていたのですが、これに対して安藤さんは「でも、う~ん…、自分は年をくってないので。こう見えて、まだ20代なので……」と返答し、こういうところに原因があると指摘されていました。

さらにネット上では、「被害者ぶるな」「自業自得」「SNSやめればええのに」「本質的に人をイライラさせる才能がある」「普通に無礼」などといった批判の声が上がっており、番組ではバッシングに対する悩みを語っていたものの、余計に批判が寄せられる事態となっています。

ネット上に投稿した画像に対する炎上については、そこまで目の敵にして批判しなくても…と思うところは正直あるのですが、テレビ番組などで安藤さんを見ていると、一言二言多いなというのはすごく感じますし、常に自分アピールをしていて、時折タメ口になったりするのは歌手・タレントのmisonoさんと近いものがあり、話を聞いているとイラッとするので、バッシングがやまないのは安藤さん本人にもかなり原因があるかと思いますね。

本人は他人を不快にさせているということに全く気付いていないようで、安藤さんは周りの意見は聞く気がなく、ゴーイングマイウェイというタイプの方なので、今後も安藤さんの言動に対しては批判が寄せられ、SNSは度々炎上するでしょうね。

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1件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名 より:
    ID:ODI4NDQ1Mzk5

    天性の人のカンに触る奴。自覚が無い無神経さ謙虚さや女性としての慎ましさ大人のたしなみなど丸で感じない欠陥女。自己評価だけは高い自惚れ屋、元女子アナお荷物脊山とまるで同じだな。 反省という概念知らないだろ?もうイケて無いから、顔ももううつみ宮土理みたいじゃないか! 人間として終わってる。海外で永住してもう日本に帰らなくていい。

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