『トリックハンター』出演の元AKB48大島優子の顔が劣化したと話題! 茶髪とメイクが原因で老けた? 舞台の役作り?

元AKB48大島優子

AKB48の元メンバーで、現在は女優として活動している大島優子さん(26)が12日に放送されたバラエティ番組『真実解明バラエティー!トリックハンター』(日本テレビ系)に出演していたのですが、以前と比べ顔が変化していたことからネット上で話題になっているようです。

大島さんは29日より公開の主演映画『ロマンス』の番宣のために番組に出演し、この日の大島さんのヘアスタイルは茶髪のセミロングに前髪はセンターパート(真ん中分け)、メイクはいつもより若干濃い目な感じで大人っぽい雰囲気だったのですが、ネット上では「こんな顔だっけ?」「茶髪が似合ってない」「一気に老けた」等の酷評コメントが殺到。

(↓の画像が、『トリックハンター』に出演した大島優子さんの写真)
大島優子が劣化したと話題になった現在の姿1枚目

大島優子が劣化したと話題になった現在の姿2枚目

大島優子が劣化したと話題になった現在の姿3枚目

(↓の画像は、以前の大島優子さんの写真)
大島優子が劣化する前の顔

大島優子が劣化する前の顔2枚目

大島さんは10月より、赤坂ACTシアターなどで上演されるSMAP・稲垣吾郎さんが主演の舞台『No.9-不滅の旋律-』に出演し、この舞台はドイツの作曲家ベートーヴェンの半生を描くといった内容。

大島さんが演じるのはベートーヴェンの作曲活動を支える女性・マリア役で、舞台設定がドイツとなっていることから役作りのために茶髪にしたようです。

今回劣化したなどと酷評された大島さんは、8月29日に主演映画『ロマンス』が公開され、10月には初の本格的な舞台『No.9-不滅の旋律-』がスタートするわけですが、今年4月期に放送された初の主演ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)は、初回平均視聴率が9.1%と2桁に届かず、その後も5~6%で推移し全10話の平均視聴率は6.5%。

(↓の画像は、『ヤメゴク』で主演を務めた際のヴィジュアル)
大島優子がTBSドラマ『ヤメゴク』出演時のヴィジュアル

この数字は、4月期にゴールデン・プライム帯(19時~23時)に放送された民放連続ドラマの中で、大コケし打ち切りとなったAKB48の渡辺麻友さんと女優・稲森いずみさんがW主演の『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)に次いで低く、ワースト2位という結果に。

大島さんは今年1月期に放送されたSMAP・草彅剛さんが主演のドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)でヒロイン役を務め、高く評価されていたことから期待が寄せられていたのですが、『ヤメゴク』での役柄に対して「イメージに合っていない」という指摘や、演技力がまだまだ足りず「主演レベルではない」という厳しい声が多く上がっていました。

こうした指摘に加え、容姿の劣化も指摘されることになり、今後演技力をしっかりと上げていかなければ、他のAKB48卒業メンバー同様に仕事が減っていくことになりそうなのですが、今後公開される映画と舞台でしっかりと結果を残し、女優としてステップアップしていってほしいですね。

関連記事

3件のコメント↓コメント投稿
  1. 1
    匿名 より:
    ID:MjQwZjo3ZT

    Photoshop間に合わなかっただけ

  2. 2
    匿名 より:
    ID:MjE4OTY5MzY=

    AKBの絶対的エースの呼び声がもはや虚しい。近所のスナックのママみたい。

  3. 3
    匿名 より:
    ID:MTg3NjQyNjgz

    若作りしてるアユみたい。

コメントを残す

お問い合わせ | 運営者について